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まさyo!
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@not_mayo
伊坂幸太郎さんが好きです。同じ本を何度も読み直す派です。 仲良くしてください💐
  • 2026年4月9日
    カフェーの帰り道
    ひとつひとつの物語の余韻が素晴らしかった。 これから毎日コーヒーを飲む時、きっといつもより丁寧に淹れて味わって飲むと思う。 私は「こう見えて夫婦なのよ」も美登里さんの嘘なのでは?と思って読んじゃいました。
  • 2026年4月5日
    風と共にゆとりぬ
    単行本で読んだ後に文庫版では"その後"について書き下ろされていると知り、読まないといけなくなった本。 そこから読もうと思ってひと笑い😂 感想は「あぁ……。」😂 柚木さんとの余興のお話が大好きすぎてもう一回読みました🕶️
  • 2026年3月18日
    卒業するわたしたち
    どれもちょっと切なくて、だけど美しいなと思いました。 各短編の冒頭に短歌があり、それを読んでからお話しを読み、また最後に短歌を読むと全く違った印象になるのも面白いです。 逆上がりが一回転じゃないのは大発明だと思う。 Podcast「信頼できない語り手」にハマっているので、朝井リョウさんとの対談も楽しく読みました。 二人のお喋りずっと聴いていたい。
  • 2026年3月18日
    熟柿 (角川書店単行本)
    これ以上辛いことなんて起きないんじゃないか、というようなことの連続でどきどきしたけど、展開が気になって最後まで夢中で読みました。 ぼろぼろ泣いたし、その言葉の意味を噛みしめて胸がいっぱいになった。 物語の外に書き加えられた文章も、言葉に誠実でとても良かった。 許されないことをしたかもしれないけれど、罪を償って一生懸命に生きる人は報われてほしい。 文章がとても優しく柔らかく、心にすっと馴染むようで心地よかったです。
  • 2026年3月12日
    時をかけるゆとり
    初エッセイ集でこの面白さ……!? ところどころ声出して笑っちゃいました。 三部作全部手元に置いておきたいな、いつか買います。
  • 2026年3月4日
    PRIZE-プライズー
    この作品が本屋大賞にノミネートされていること、そして文藝春秋から出版されていることがメタ的といいますか、より面白く読めた要素だったなと思います。 しかし登場人物のこと誰も好きになれなかったな。 それはそれとして好きじゃなくても面白く読めるという発見でもありました。
  • 2026年2月21日
    もうあかんわ日記
    「はじめに」を読んだ時点で、とんでもなくもうあかんわすぎる……。 もうあかんわな状況に、助けてくれる人たちの優しさに、そんな中でも見えてくる光に、涙なしでは読めませんでした。 梅吉とのツーショット好きすぎる……!
  • 2026年2月17日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    タイトル見た時に「朝まで」じゃないのかなぁと思ったけど、今24時間営業の店舗ってないんですね。 めったに行けないところだけど、食べてみたいメニューが増えました!今すぐに行きたい。 コスモドリア絶対に食べてみたい。 ところでこの本のフォントってなんという種類ですかね……? 「っ」が大きいのが気になりました。
  • 2026年2月16日
    風と共にゆとりぬ
    アンタ、ももこメンタル持ち合わせてるよ 笑ったなァ 朝井さんのエッセイ、特に三作目が面白いと聞いて初めて読みました。(間違えて) 図書館で私の前にも後にも予約待ちしている人がいっぱいいて、なんとなく最近の本なのかな?と思っていたら2017年に出版されていてびっくり。 第一部が特に好きでした! 縦書きの中に「!」あんなにたくさん横に並べられるんだ!!!!! これまでに読んだことないけど、柚木麻子さんの本も絶対に読もうと心に誓ったのでした。
  • 2026年2月12日
    掌の小説
    掌の小説
    「神います」が話題になっていたので。 読んで、私は(話題になっていたようには)救われないと絶望してもう一度読んだけれどやっぱり「でも傷つけたんですよね?」と思ってしまった。
  • 2026年2月9日
    たべるノヲト。
    世代も性別も違う方のエッセイって知らないことばかりで面白いなと思いました。 行ってみたいお店、食べてみたいものが増えました! ・長崎の吉宗(よっそう、茶碗蒸し専門店) ・おでんをスープカレー風にするアレンジ あとスキヤキ・ウエスタン ジャンゴ(映画)も観てみたくて、逆に、メモ! イラストも美味しそうで素敵でした。
  • 2026年2月2日
    カフネ
    カフネ
    序盤から最後のページまで、「次のページはより面白くなるはず」の連続でわくわくしながら読めました。 最後の展開は強引かもしれないけど、それもありなのかなって思っちゃった。
  • 2026年1月30日
    さむわんへるつ 1
    さむわんへるつ 1
    絵柄もキャラクターもお話も可愛い、大好き
    さむわんへるつ 1
  • 2026年1月24日
  • 2026年1月24日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年1月23日
    掌の小説
    掌の小説
  • 2026年1月15日
    カフェーの帰り道
  • 2026年1月14日
    持続可能な魂の利用
    これはとても悲しいことに、"わかる"と思えることばかりでした。 「おじさん」は読まない方がいいかも、いやむしろ読んでほしいかも。 欅坂46が大好きだった人間として、読んだらどんなことを思うのかなと気になって読みました。 グループに対する解釈違いとかあったらやだなとか思いつつ。 『グループのいびつさを、いびつなまま愛していた。』という一文に全部詰まってた。深く好きな人が書いた文章でした。 さすがにデモに参加の辺りからは違うかなと思ったけれど、本文にもあるようにファンの妄想みたいなお話。
  • 2026年1月12日
  • 2026年1月12日
    フーガはユーガ
    フーガはユーガ
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