

おかん
@okan
- 2026年5月17日
ゴールデンスランバー伊坂幸太郎読み終わったKindle2周目 やっぱりバカ面白い。 全てが一つに収束する感じがたまんない。 心理描写が丁寧に描かれているに全くだらけない。長いのに。逃げるというのが上手に利用されている。あと初めにその後が描かれているのがいいよね。すっごい没入できる。陰謀論とか揶揄されるかもだけど、何に対してもフラットに耳を傾けるべき。 - 2026年5月8日
モモミヒャエル・エンデ,大島かおり読み終わったKindleやっと読み終わった。 前半ん長かった。でも前半に出てくる楽しい日常がかけがえのないものと感じる。なので長いと感じてしまった私は、この物語を理解できていないのかも。ちょっと落ち込む。 - 2026年5月3日
- 2026年3月2日
- 2026年3月2日
- 2026年2月23日
- 2026年2月23日
アフター・ユー一穂ミチ読み終わったブックオフで見つけた買って読んだ。 置いていかれた側の話だったが、その人たちに後悔があんまり無いようで、感情移入ができなかったのか、集中して読めていなかった気がする。 序盤の義弟との遺産相続の話はグッときた。これが一穂ミチで読みたかったって感じ。 最後は辛かった。綺麗に終わった感じはあったが、歯痒く残ってしまった。 - 2026年2月7日
- 2026年2月7日
- 2026年2月7日
- 2026年1月18日
カフェーの帰り道嶋津輝読み終わった誰かのことを想ってみる、誰かの優しさを見つける、そうすると心が温かくなる、みたいなメッセージが伝わってきた。時代が進むと人も移ろうけど、根っこにある優しい気持ちは変わらないのかもしれない。そんな時間の経過が残酷にも感じさせる、女性の生きる強さが描かれているようでした。 - 2026年1月18日
- 2026年1月12日
流浪の月凪良ゆう読み終わったKindle事実と真実は違う。それがどれだけ他者と埋められない溝なのか、切実に描かれていた。さらさの強さが書かれていて、応援したくなる。っていうか応援してた。文も優しい。優しいだけでは生きづらいことも分かった。ちゃんと心に穴が空いた。凪良ゆう今回もちゃんとくらった。ありがとう。 - 2026年1月12日
- 2026年1月12日
- 2026年1月4日
踊りつかれて塩田武士読み終わった読んだ。フィクションで良かったと、心から思う一方で、きっとノンフィクションでは済まされない話であった。胸を刺す言葉、臨場感、雰囲気があり、身を焦がすほどの感情があって、読んでいて複雑になる。本当に胸糞展開もある。SNSが関係ない場所、外側で。なるほど、着地点はそこに行くのか。 存在のすべてをと同じように、一つ一つが丁寧に切り取られ、あるものが全て写し出されている感じ。描写が1つが1つで表現されていて、本当に細かいが在るべきものが在るべきものとして記されている。一切をスキップしないで描かれていて、長い。ちゃんと事実が事実としてある。それと「人」がちゃんと描かれてる。同じ。読めて良かった。 - 2026年1月2日
桐島、部活やめるってよ朝井リョウ読み終わったKindle読んだ。 なんか優しい朝井リョウ。桐島が最後一切出てこなかった。だからびっくりした。あれ私どこか見落としてる?ここで終わり?ってなった。もうちょっと続きが読みたくなった。この物語はどこかで続いているのかな。 - 2025年12月30日
- 2025年12月27日
- 2025年12月27日
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