

音叉
@on_sa
仕事と勉強の合間に少しずつ本を読んでいます。※10月〜大学の勉強優先のため読書頻度が下がっています
- 2026年11月1日
辺境図書館皆川博子買った - 2026年11月1日
天涯図書館皆川博子買った - 2026年10月28日
- 2026年10月28日
- 2026年10月20日
魚が存在しない理由 世界一空恐ろしい生物分類の話ルル・ミラー,上原裕美子読んでる仕事の休憩中、寝る前、早起きした朝にちまちま進めて半分まで読んだ。大学の勉強を優先させている事もありなかなか読み終わらないけど、少し分厚めの本を1章ずつ読んでじっくり味わうのも嫌いじゃないので良し。 - 2026年10月20日
- 2026年10月20日
ロゴスと巻貝小津夜景気になる - 2026年10月14日
- 2026年10月14日
- 2026年10月8日
- 2026年9月29日
- 2026年9月26日
- 2026年9月25日
- 2026年9月23日
- 2026年9月23日
- 2026年9月21日
ガラスの街ポール・オースター,柴田元幸読み終わった訳者の柴田元幸のあとがきに"端正で音楽的な文章"と書いてあり、ナイスな表現だと思った。 音楽が流れているように軽やかで読みやすいのに、なかなか掴めない文章。一応物語の根幹である『謎』があり、ミステリーっぽいのだけれど特に何も解決しないどころか謎は深まるばかり。対象の生活や行動をただただ観察し、規則性に何か意味があるのではないかと考察していくという流れは、ニューヨーク三部作のひとつである『幽霊たち』とも似ている。ポール・オースターは何作か読んだが、思考と現実の境界がいつのまにかぼやけてどんどん内面世界に沈んでいったり、他者を静観することで『自分という存在の不確かさ』を問う作品が多いのかなと感じた。 - 2026年9月19日
- 2026年9月18日
- 2026年9月17日
- 2026年9月16日
ガラスの街ポール・オースター,柴田元幸読み始めた
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![Tarzan(ターザン) 2026年10月8日号 No.934 [取り戻そう 集中力] [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/51rZ7oOwtVL._SL500_.jpg)
