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なつの おれんじ
なつの おれんじ
なつの おれんじ
@orangesummer723
上橋菜穂子先生、愛
  • 2026年5月16日
    夢の守り人
    夢の守り人
  • 2026年5月10日
    親愛なる八本脚の友だち
    親愛なる八本脚の友だち
  • 2026年5月4日
    闇の守り人
    闇の守り人
  • 2026年5月3日
    精霊の守り人
    精霊の守り人
    久しぶりに読み返したらやっぱり面白かった
  • 2026年4月11日
    精霊の木
    精霊の木
    上橋先生ファンを自称しながらまだ読めてなかったので 最初期の作品なので文章の書き方がなんか違う!ってそわそわしました
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月8日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    主人公に「普通」であることを望む人たちに一切共感できないのは、 自分が主人公側の人間だからか それともこの本の発売から10年で社会が変わったからなのか 両方かなぁと思いつつ、私の身の回りではこのような人たちは少数派だ 発言の9割が特級呪物、残りの1割で社会の本質を突く白羽を、主人公がばっさり切るところがコミカルでストレスなく読めたのが良かった ラストについては、主人公にとってはハッピーエンドに思えるが、読者的にはこれで本当に良かったのかと思わせる書き方なのが上手いと思った でも私個人としてはハッピーエンドだと思う やはり私は主人公側の人間なのかもしれない
  • 2026年4月4日
    イラクサ姫と骨の犬
    イラクサ姫と骨の犬
    解放の物語だった。
  • 2026年3月27日
    王と后 (七) 長い別離の夜
    王と后 (七) 長い別離の夜
    どんどん面白くなってきた! 続きが待てない〜
  • 2026年3月27日
    王と后 (六) 月が明かすもの
    王と后 (六) 月が明かすもの
  • 2026年3月25日
    発現
    発現
    紹介文にホラーの文字が見当たらなかったのが、読み終わってなるほどなとなった 相変わらずこの作者さんの書く文章は美しくて読みやすい
  • 2026年2月13日
    マカン・マラン
    文章が読みやすくてするする読了。 作中に出てくる料理が食べてみたくなった。
  • 2026年1月30日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
    上橋菜穂子先生の大ファンとして待ち望んでいた一冊、先日読了しました。 1ページ目から目に飛び込んでくる上橋節の炸裂した文章。 あのゆったりとした句読点の打ち方。 久々に読む上橋先生の新しい文章はまるで温泉のように体に染み渡ってきて、あ〜これだよこれってなってしまうのです。 ラムラーの実という神の食糧に依存する国家、自分にしかわからない世界に生きる少女、複雑に絡まり合う生き物たちの営み…… "『獣の奏者』、『鹿の王』、そして『香君』へとつながる流れの最初の一滴"というキャッチコピーはまさにその通りで、少ないページ数の中に私が大好きな上橋菜穂子先生の世界観を濃縮した、原液のような物語でした。 ルクランとジェードは、熟年夫婦のようでいて青々しい少し不思議な関係性。 でもなぜかそんな二人が愛おしく思えてくる。 私にとっては新鮮な10代のカップルの描き方でした。 ジェードのルクランを大切に思う気持ちと、戸惑いが隣り合う描写も、若々しさを感じられて良かったです。 上橋先生の原液であり、ところどころに新しく爽やかな若さが香る一作、今読むことができて本当に良かったです。
  • 2026年1月24日
    盗む鳥、死の犬
  • 2025年12月26日
  • 2025年11月19日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
    敬愛してやまない上橋菜穂子先生の新刊が1/22に発売とのことで本当に楽しみ! 昔雑誌に連載されていた作品の書籍化らしい。 とにかく楽しみ、しばらくの生き甲斐。
  • 2025年11月14日
    フォース・ウィング2-鉄炎の竜たちー 下
    フォース・ウィング2-鉄炎の竜たちー 下
  • 2025年11月6日
    いい音がする文章
  • 2025年10月19日
    イクサガミ 天
  • 2025年9月26日
    空、はてしない青 下
    空、はてしない青 下
    上下巻共に読了。 今年一どころか、読書人生のオールタイムベストに入るくらい素晴らしかった。 フランスだと200万部も売れているようだけど、もっとたくさんの人に読んで欲しい。 この本は私の人生のバイブルになった。 ナルシストだと思われてしまうかもしれないけど、この本を読んで感動した人には、きっと次の一言がわかって貰えると思う。 二人の旅を美しいと思える、美しい心を自分が持っていて良かったと。
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