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うみ
うみ
うみ
@page_umi
月に一冊は必ず読む。
  • 1900年1月1日
    王国
    王国
  • 1900年1月1日
    BUTTER
    BUTTER
    私が好きな丁寧に仕事のされた繊細な味の量の描写ではなく、殴られるような、バターの濃厚な味が感じ取れるような作品だった。読んだだけで体重が1キロぐらい増えた気がする。
  • 1900年1月1日
    神様の暇つぶし
    さんかくから千早茜をしり、全作品読んでる最中。 今回も出てくるご飯が妙に美味しそうで困った。
  • 1900年1月1日
    さんかく
    さんかく
    食が主題ではないが、食の描写がいい作品が好き。好きな本を聞かれたらセンセイの鞄とこれって言うと思う。京都に住んで、ふと思い立って散歩して、道すがら美味しいもんを食べる生活をしてみたいと思った。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    ベーコン
    ベーコン
  • 1900年1月1日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 1900年1月1日
    蜜蜂と遠雷(上)
  • 1900年1月1日
    十角館の殺人
    十角館の殺人
  • 1900年1月1日
    八日目の蝉
    八日目の蝉
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    成瀬は天下を取りにいく
    同じクラスメイトだったらなんだか面白い子いるなーなんて傍観者の立場で見ていただろうな。成瀬が猪突猛進すぎて、なかなか感情移入できず、変なクラスメイトを観察している気分でまあまあ面白いくらいの感想を抱きつつ読んでいたが、最後の章で成瀬に人間味を初めて感じてグッときた。 大人たちの同窓会の章が特に好きだった。高校、大学に連れて似た人ばかりと会うので、小学生の関わりが大事って言うの、染みますね。
    成瀬は天下を取りにいく
  • 1900年1月1日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
  • 1900年1月1日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    静かに人間が再生していく。書店を巡ってあたたかい人が集まっていく。作中で紹介されてるサントラ聴きながら、作中で淹れてくれた(と妄想する)コーヒー飲みながら読むときもちいい。
  • 1900年1月1日
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 1900年1月1日
    センセイの鞄
    センセイの鞄
    好きすぎてこれで卒論書いた。 地の文が本当に美しくて可愛い。2人が飲んでる食べてるもの、ご相伴に預かりたい。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    星を編む
    星を編む
  • 1900年1月1日
    わたしの美しい庭
    わたしの美しい庭
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