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pakshika
@pakshika55
  • 2026年10月8日
    欠けたまま満ちる
  • 2026年10月7日
  • 2026年9月15日
    灯台守の話
    灯台守の話
  • 2026年9月15日
    サイレントシンガー
    めちゃくちゃ好き…! タイトル通り、沈黙を味わう本。 読み進めながら、じぶんの内側が静けさで満ちていく。 言葉を発することをやめた人々の、 静かでやさしさに満ちたふるまいと、 言葉を発しない者のために歌う、 一切の我をなくした歌い手の在り方。 この世界に私も住みたいと思う。
  • 2026年9月13日
    男には簡単な仕事
  • 2026年8月24日
    まぬけなこよみ
    まぬけなこよみ
  • 2026年8月22日
    ほんとうのことを書く練習
    これは!と思って買ってしまった。購入して本当に良かった… 読みながら、書きながら、ぼんやり感じてたことが見事に言語化されてて読みながら泣きそうだった。 書くとは「生きて考える」こと そうなんだよ、だから私は書きたかったし生きたかったんだな、と思う。 書けないことの奥底にある、読み手としての厳しい自分がどう変わるか、とか。書くときの在り方…誰かの承認を求めるのではなく、自分が自分を愛する、そこから書くんだ、というあたりとか、ツボを突かれた感じ。 ほんとうのことを書く実験、してみようと思った。 そうか、タイトルに練習、って書いてあるのはそういうことか。一発時短で完成!じゃなく、日々積み重ねていくもの。それをやってみたいと思わせてくれる本。
  • 2026年8月20日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年8月16日
  • 2026年8月16日
    体の居場所をつくる
  • 2026年8月16日
    ナウシカ考
    ナウシカ考
  • 2026年8月16日
    だまされ屋さん
    すごく好き。なんとも名付けられない関係性だけど、その人を支えてくれるもの。ちぐはぐだったりするからこそ、ブレイクスルーが起きるのがたまらない。この感じの人間関係、あこがれる。好きだなぁ。
  • 2026年8月16日
    継続するコツ
    継続するコツ
    書きたいと思いつつ、書けない理由をすべて言い当てられすぎて爽快。才能なくてもお金につながらなくても書くべきテーマがなくても、書いていい。書くのが好きなんだから。 坂口さんの文章を読んでると、夢中になって書いてるときの体感がよみがえってきて、書くか!と思えた。感謝。
  • 1900年1月1日
    アンダスタンド・メイビー(上)
    これが最高の恋愛小説、として出されてることにおののく。性暴力のトラウマが、当事者の人生にどう影を落とすのか、生々しすぎて文を追うのが苦しかった。 うーん。救いがあるラストなのだろうが、女性は男性に許され、救われないと救われないんですかね?と、私は強烈にモヤついた。 それよりお母さんからの「あなたに罪はない」という言葉の方が大切だと思う。 性暴力の被害者が、自分に非があると感じることが多いからこそ、このお母さんの言葉が一番の救いだと私は思うんだよね。 そして性暴力にまつわる描写が生々しいからこそ、これを恋愛小説とくくることに愕然とする。
  • 1900年1月1日
    ファーストラヴ
    うーむ。文庫版を読んだが、解説の朝井リョウさんの「これが性被害にあたるとすぐには分からなかった」的な言葉が衝撃だった。 この作品そのものが、これも性被害にあたるのか、と思わせるラインを描く狙いだったのは分かるが、そのこと自体に、うーむと思う。 私はこれが幼い頃に我が身に起きたとしたら、どんなに怖かっただろう、と思いながら読んだ。 でも作者も解説者も、編集者もそうではないし、だからこそ成り立った作品なんだな、と。この身体感覚の違いが、一番怖かったかも。
  • 1900年1月1日
    ツナグ 想い人の心得
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