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ぽる
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@poru_puipui
本の管理をしたくて始めました!ぽつぽつと更新します
  • 2026年3月29日
    アイドル失格
    アイドル失格
    読了! わかぽんが作者ということで、書店で並んでいるところを見たくて探していたのですが、中々見つからずネットで注文しました。 現役アイドルが描く、アイドルとオタクの恋愛という事でドキドキしていたのですが、途中からわかぽんの事はどこかに行きました笑それくらい、1つのお話として没頭して読むことができました。 憂鬱な空気が続くので、飛んでいて心が重くなったりもしたのですが、どうなるのだろうかと最後まで一気に読めました。 心に重くのしかかる感情はありつつも、最後は希望に満ちていて、私はとても好きな小説でした。
  • 2026年3月28日
    採U記
    採U記
  • 2026年3月25日
    絶望しかけた女子のための希望の世界史
    絶望しかけた女子のための希望の世界史
  • 2026年3月25日
    時をかけるゆとり: 文藝春秋
    時をかけるゆとり: 文藝春秋
  • 2026年3月14日
    刑務所で当事者研究をやってみた
  • 2026年3月14日
    新・仕事のお守り
  • 2026年3月14日
    ディスクロニアの鳩時計
  • 2026年3月8日
    涙の箱
    涙の箱
    大人のための童話という帯文と、装丁に惹かれて購入。 ページ数が少なく、文字も読みやすい大きさだったため、すらりと読んでしまった。 私の涙は、いったい何色なんだろう
    涙の箱
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月4日
    N
    N
    私は、落ちない魔球と鳥→笑わない少女の死→名のない毒液と花→消えない硝子の星→飛べない雄蜂の嘘→眠らない刑事と犬の順番で読んだ。 最初に読んだ消えない魔球では、また本の趣旨を理解しておらず、なんと無くストーリーの展開は予想しながら読み、どよんと張り付くような空気を感じながらも最後は希望を感じさせられるような終わり方であった。次に笑わない少女の死を読んで、ようやくこの本の面白さを理解した。そして、私はこの笑わない少女の死のストーリーがとても好きだ。基本的にはバットエンドは好まないのだが、このストーリーは何故か気に入った。少女を救えると感じていた新間が犯した名のなき罪。ストーリーはもちろんだが、道尾秀介はこんなストーリーも書けるのかということに感動して好きなのかもしれない。 最後に読んだ眠らない刑事と犬は引きずったな…希望もあり後悔もあり、色々な感情を抱えた登場人物たち。 Iも読みたいな!
  • 2026年2月12日
  • 2026年2月12日
    30日de源氏物語
  • 2026年2月12日
  • 2026年2月12日
    もうしばらくは早歩き
  • 2026年2月12日
    虎のたましい人魚の涙
  • 2026年2月12日
    うたうおばけ
    うたうおばけ
  • 2026年2月3日
  • 2026年1月27日
    時をかけるゆとり
  • 2026年1月27日
    消滅世界
    消滅世界
  • 2026年1月15日
    片眼の猿
    片眼の猿
    最後の最後に「あぁ…‼︎」と言う展開。 道尾秀介さんの作品は、ハラハラもあるけど、ご都合主義的な、スルッとピンチをすり抜けるので物足りなさがあるな… けど、登場人物の事がどうしても好きになってしまうすごい作家さん
読み込み中...