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ラッコ
ラッコ
@rakko
  • 2026年4月21日
    ヤンキーと地元
    迫力。RIP。
  • 2026年4月21日
    ひみつのしつもん
    岸本さんのエッセイ初めて読んだけど大好き。友だちになりたい。
  • 2026年4月21日
    利他・ケア・傷の倫理学
    著者のなかでは三部作とのことで、前作(既刊)と次回作(未刊)も読んでみたい。
  • 2026年4月16日
    多忙感
    多忙感
    ほんとこれ。 「脳は臓器と考える」がキラーワードだった。 子どもの頃に言われた「脳は使えば使うほどよくなるんだから」みたいなやつ、発達のある段階までは事実なんだろうけど、ずっとじゃないよって注意書きが欲しかったよ。
  • 2026年4月13日
    職場で傷つく
    職場で傷つく
    高円寺の蟹ブックスさんで買って、すぐに近くのカフェで読んだ。 著者の勅使川原さんの、数字やデータやロジックや感情やアカデミックの手法や、とにかくご自身の持てるものを総動員して取捨選択するやり方、相当体力がいると思うけど、諦めない姿勢に連帯したいです。
  • 2026年4月9日
    華氏451度〔新訳版〕
    華氏451度〔新訳版〕
    物語の三部構成がビシっと決まってて、映像化したら絶対おもしろいけど聴覚/視覚情報に頼らず歩きたい小説。 この世に本があってくれてありがとう。
  • 2026年3月30日
  • 2026年3月23日
    アタラクシア
    アタラクシア
    金原ひとみは人間不信に効く。逆説的にではなく、順接的に。 人間は愚かでみじめで我儘で嘘つきで傲岸でどうしようもないので、面の皮厚くして正気を確かに持って生きていこうと思える。 そしてそれでも、生きててほしいなあと彼ら彼女らに対して思うとき、めんどくさいけど息をして服を着てごはんを食べる気力が湧いてくる。 何度でも思い出させてほしい。こんな風にしか生きられないのでこんな風に生きているということを、繰り返し繰り返し歌ってほしい。ただ淡々と、なんでもないことのように。
  • 2026年3月15日
    四維街一号に暮らす五人
    四維街一号に暮らす五人
    登場人物がみんな不器用だけど、自分に素直なところが魅力的。 謎解きもそれぞれの事情も興味深いのに、作中に出てくる食べ物にいちばん心動かされた。 自信をもって食いしん坊に推薦します。ちょっと食べてみて。 好きだったセリフメモ:「積極的同意を求めます」
  • 1900年1月1日
    あやとり
    あやとり
  • 1900年1月1日
    おいしいごはんが食べられますように
    タイトルからは想像できない不穏な物語だった。(瀬尾まいこあたりの、ほっこり系かなと思いませんか。) みんな正しくて、みんなずるい。
  • 1900年1月1日
    ツレヅレハナコの2素材で私つまみ
    作ってみたいのたくさんあった。 にんじんだけ白和えかな、豚じゃがかな、かつおサンドもいいな!
  • 1900年1月1日
    みんなこうして連帯してきた
    みんなこうして連帯してきた
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    ロッキーーーーー!
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    おもしろいよねえええ
  • 1900年1月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 1900年1月1日
    昭和の翻訳出版事件簿
  • 1900年1月1日
    ねこいる!
    ねこいる!
    一家に一冊。
  • 1900年1月1日
    フィフティ・ピープル[新版]
    フィフティ・ピープル[新版]
    励まされる。 元気がないときでもこの本は読める、うちの一冊。 またいつか読むと思う。
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