
れんたろう
@renren
- 2026年9月27日
- 2026年9月23日
楽園夕木春央読み始めた - 2026年9月20日
十戒夕木春央読み終わった@ カフェ犯人は笑った 方舟ほどの驚きはなかったが、最後の展開には毎回感銘を受ける。 結末的には、ハッピーエンドだったのか、これをうまく表現できないのがまた悔しい 方舟を読んだからこそ解説が刺さる。思わず口があいた。綾川さんの一文でなんか感じるなぁと思っていたのはこれだったのか。納得。 - 2026年9月11日
推し、燃ゆ宇佐見りんあらすじ 勉強もバイトも、普通のことが普通にできない。 そんな高校生のあかりにとって、「推しを推す」時間だけが生きがいだった。ある日、「推し」がファンを殴ったとの報道が。 以前、インザメガチャーチを読んでいるので体感としては似ているなぁと思った。 職場のスタッフの子が推し活をしているのを真近で見ている分、内容が入ってきやすかった。 僕自身(推しがいる)という人生を歩んでこなかった。ただもし居たら自分はどうなるのだろうか。 推し活に対しての批判は容易であるが逆の立場を考えると悲しいだけではすまないなぁと感じた。 推しに関してはどこかで踏ん切りつけないとオチがない分野だなぁと個人的には思いました、推す側にも話し手側にも。 - 2026年9月9日
十戒夕木春央読み始めた@ 自宅 - 2026年9月8日
- 2026年9月1日
- 2026年8月26日
方舟夕木春央読み終わった読み始めた - 2026年8月22日
推し、燃ゆ宇佐見りん読み終わった - 2026年8月18日
推し、燃ゆ宇佐見りん読み始めた - 2026年8月18日
こころ夏目漱石読み終わった読み始めた7/23-8/18 先生と遺書までたどりつくのに時間がかかってしまったが、たどり着いて読み終わるときには自然と涙がでていた。 先生の立場に感情移入したからであろう。 嫉妬、寂この当たりと上手く付き合わないと良くない方向に向かっていくのはよく感じる。 裏切りは怖いし裏切られないために動くのと自分の弱さに向き合いつつ生きていく指針ができたなと読んでよかった。 - 2026年7月22日
スプートニクの恋人村上春樹再読5年前に読んだはずなのに煙のように記憶から消えていたため、再読。 すみれの初恋の比喩からはじまり、引き込まれて行ったことを思い出した。 運転は上手いけど注意深くないひと 運転は下手だけど注意深い人 後者が好きなのはごもっともだ 1番役に立つのは自分の体を動かし、自分のお金を払って覚えたこと。本から得たできあいの知識ではなくて。 このセリフは今の自分に効いた。まだ足りないなぁやらないとなぁ、からやるぞに変えてくれた。 - 2026年7月11日
一次元の挿し木松下龍之介読み終わった読み始めた読み始めてすぐ読み終わった。 とても読みやすく、内容もはいってきやすかった。 ちゃぽんの擬音がくるたびに、緊張した。 「女の子は綺麗な姿を見せていたいの」ここは自分の人生の中で訪れることがあるかないか分からないが、覚えておきたい 読みながらドラマでありそうだなぁと思っていたらすでに合っていた!実写でどのように着地するのかは気になるところではある。 - 2026年6月17日
大人の友情河合隼雄読み終わった読み始めた - 2026年6月2日
- 2026年3月23日
壁 (新潮文庫)安部公房読み終わったまだ読んでる - 2026年1月30日
熟柿 (角川書店単行本)佐藤正午読み終わった読み進めるにつれ、もどかしい気持ちと早く続きが気になるという思いが交差していた。 最終章では、安堵の気持ちと心情のメンタルが安定していていいなと思った。 自分の人生の片隅に、熟柿を置いてみた。 - 2026年1月15日
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