

りん
@rika-t-rin
読書記録と言語化
- 2026年3月30日
木挽町のあだ討ち永井紗耶子読み終わった@ カフェ天晴れ! 最後まで見届ける事ができて良かった 語りでつながる展開が面白く引き込まれ 文章が映像として立ち上がる感じを久しぶりに味わった 思った以上に心が震えて自分で自分に驚いた - 2026年3月27日
- 2026年3月22日
- 2026年3月21日
- 2026年3月20日
岩手の大盛弁当屋高森美由紀,髙森美由紀読み終わったお弁当でつながる人びとの幸せについてのおはなし 誰とどこで、誰が作った何を、どんな気持ちで食べるのか 食べることって大切だと改めて感じた そして大盛屋さんのお弁当がたまらなくおいしそうだった 先日、盛岡に行く機会があった 街の空気感がとてもやさしかった - 2026年3月18日
- 2026年3月18日
- 2026年3月18日
- 2026年3月17日
叫び畠山丑雄読み終わった - 2026年3月10日
- 2026年3月3日
コーヒーでめぐる世界史増田ユリヤ読み終わった - 2026年2月26日
きのう何食べた?(25)よしながふみ買った@ 丸善 日本橋店今回もおいしそうなものがいっぱい! そして後期中年者たちの暮らし、勉強になります! 登場人物が年齢を重ねて進行する物語ならではの楽しみ方だな - 2026年2月21日
今を春べと奥田亜希子読み終わった『ちはやふる』から気になって手に取った "いまをはるべとさくやこのはな" この下の句が心に響いた 迷っている時に勇気づけられる言葉 好きなことに向かい合うのは覚悟がいる 趣味との距離感がリアルでつらかった 誰かの許可を得る必要があるものなのか? 自分の好きを好きとして持ち続けていられるのか? 考えさせられた - 2026年2月19日
- 2026年2月17日
シークレット・オブ・シークレッツ 上(1)ダン・ブラウン,越前敏弥読み終わった@ カフェ上下巻という事にやや躊躇してしまい出遅れた 読み切れるか心配したのが嘘みたいに続きが楽しみ ああこの世界観だった!と思い出したら止まらない チェコとアメリカで 登場人物たちが事件に巻き込まれ、これでもかこれでもかと激動の展開 もし映画化されるなら是非観たい - 2026年2月15日
人魚が逃げた青山美智子読み終わった銀座の歩行者天国に居合わせた人たちの物語。 人が行き交い、少しずつつながっている。 装丁写真も素敵。読後にじっくり見たくなる。 「ロマンチック」とか「ファンタジー」という言葉が浮かんだけれど、ちゃんと現実のお話。 銀座の凛として華やいだ雰囲気は、かえって静かで心地よく寄り添ってくれる。 誰かとの気持ちのすれ違いに気づけない状況は切ない。勇気を持って伝えたほうがいいよと言ってあげたくなる。それも物語を読んでいる第三者だからこそなのかもしれないけど。 もうちょっと物語の世界にいたくて、答え合わせみたいに読み返したくなった。 - 2026年2月14日
女王さまの休日古内一絵読み終わった大好きなシリーズの番外編 心にぽっと明るいやさしい光が灯されるような読後感がある 癒されるとか慰められるとか、そういった気持ちに似ているけれど、それ以上にやわらかくてあたたかい感情 また1作目から読み返したくなった そしてもちろんこの続きもずっとずっと読んでいけたらいいなと思った - 2026年2月12日
- 2026年1月31日
- 2026年1月30日
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