哲学史入門1(1)

哲学史入門1(1)
哲学史入門1(1)
伊藤博明
千葉雅也
山内志朗
斎藤哲也
納富信留
NHK出版
2024年4月10日
42件の記録
  • ry
    @quietsunset
    2026年1月10日
  • yamariku
    yamariku
    @rickey0808
    2026年1月9日
  • 本当に中世とルネサンス期の哲学がまったく頭に入らない。興味がないからなのか、まだ身近に感じられてないからなのか…。 古代ギリシャだと納富さんの考えが前面に出ていたなぁという印象。納富さんファンなら他の哲学史書を読んだ後ここに戻ってくるとアツいかも。 千葉雅也さんのいう、1人を理解するにはその周辺の哲学者もまとめて把握するのが良い、というのはすごく腑に落ちた。そういう点で、各哲学者のつながりを明示的に(限られた紙面ではあるが)示そうとしてくれるこの本は良い本かもしれない。
  • kyo
    kyo
    @kyo_20251221
    2026年1月8日
  • kawa
    kawa
    @kawa71
    2026年1月4日
  • ryo
    ryo
    @r______book
    2026年1月4日
  • 播磨
    @harima_gyoza
    2026年1月3日
    高校で倫理開講されてなかったのだけど、もし倫理取ってたら違う人生あったな〜というかんじ。続編も読む!
  • 播磨
    @harima_gyoza
    2026年1月1日
    哲学のプロになっちゃおうかな〜!(浅はか)
  • 無教養
    @mukyoyo
    2025年12月31日
    3年前に熊野さんの西洋哲学史を読んで以来の哲学史に関する読書となりました。 西洋哲学史は良書と評判だったのですが、当方は門外漢なので難解でした。 個別に読みたい哲学者がおり、下地をつけるために再度入門書を読むことにしました。 ライターの斎藤さんと各年代の専門家とのインタビュー形式で書かれており、非常にわかりやすかったです。 一般的な通史(扱う範囲が広大なので概略的)に加えて、無知の知やオッカムの唯名論など、各専門家の方の関心や難所にフォーカスされており、わかりやすいとともに面白く読めました。 続刊も読むのが楽しみです。 他の入門書も読みつつ、西洋哲学史も再読すれば前よりは理解できる気がします。
  • いったん挫折します… 高校の倫理の教科書くらいはなんとなく分かってる状態じゃないと難しいかも…
  • msm
    @msm
    2025年11月21日
    宗教史の勉強もいるやね…
  • こえ
    こえ
    @yondakoe
    2025年11月12日
  • 学び直しの高校倫理の教科書を読んでいるので、そのお供に
  • Zjchekfbs
    @snficbsk
    2025年8月17日
  • nekoroko
    nekoroko
    @nekoroko
    2025年6月30日
  • も
    @kuiti1101
    2025年5月21日
  • まくらふたつ
    まくらふたつ
    @izuha
    2025年5月20日
  • 445
    445
    @00labo
    2025年4月20日
    中世以降の哲学史については素養、とくにキリスト教にまつわる知識が無さすぎてついていけなかったが、折々で信者ではない私にとって新鮮な考え方が明瞭に書かれていて面白かった。 ギリシア哲学史の面白さはいうまでもなく!
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年4月15日
  • 柑
    @pandaniaitai
    2025年4月13日
    2巻も読む! 中世→アリストテレス、ルネサンス→プラトン
  • 445
    445
    @00labo
    2025年4月12日
    放送大学講義「西洋哲学の根源」を聴講し始めたけども、圧倒的に基本知識が足りていないので、まずは入門書を読むことに。
  • CandidE
    CandidE
    @araxia
    2025年4月7日
    いろんな哲学入門書を読んでは忘れ、読んでは忘れる。永遠の哲学初心者である私において、時々、「で、哲学ってどこから始めればいいの? 何から読めばいいの?」と聞かれることがある。で、この時点で、哲学ってなんだ? と思う。ついでに、なんだ、その丸投げな態度は、アウトソーシングは、と眉をひそめる。哲学の核心は、自ら問いを立て、主体的に思考することにあるのではないですか? 違いますか? 本書を人に薦める目的でザザザっと目を通した結果、私はそのような依託気質な潜在的ソフィストに対し、「あるは、ある(朗らかに)ないは、ない(ドスを効かせる)」と訴えることにした。相手は当惑するだろう。それでいいのだ。それこそが哲学者の対話なのだ、お互いに。 「あのー、ソクラテス、ってソフィストととして風刺され弾劾されたんですけど、大丈夫ですか? あなたの中のソフィスト、弾劾されませんか?」 そのような心の声が聞こえる。哲学を学び始めたい学士は、本書を勝手に手に取り、勝手に読んで欲しいと思う。哲学史から始めよう。
  • パルメニデスの「ある」、もっと知りたい。千葉雅也さんの総論的な話も面白かった!インタビュー形式って確かに新しい形の哲学書かも、思わぬとっつきやすさがあってよかった!
  • 👻
    👻
    @0u0
    2025年4月4日
  • 太陽の東
    太陽の東
    @iwato_36
    2025年4月2日
  • 陽奈
    陽奈
    @hina___
    2025年3月31日
  • 芋仁
    芋仁
    @imogine
    2025年3月31日
    読書会で読み終わりました。 皆さんと読むと苦手な哲学もなんとか楽しく学び直せます。次回は「Ⅱ」へ。
  • ufo book
    @yy
    2025年3月30日
  • しょうD
    しょうD
    @syou_D
    2025年3月19日
  • こいさん
    こいさん
    @koi
    2025年3月16日
  • こいさん
    こいさん
    @koi
    2025年3月16日
  • シクロ
    シクロ
    @sicrobei
    2025年3月10日
    教科書で単語だけ知るのとは全然違う学びがここに。
  • 団子。
    団子。
    @dango
    2025年3月8日
    超哲学初心者の私でもインタビュー形式だから読みやすくて助かる。 問題は私が人の名前を覚えられないということだけ。
  • 安曇川
    @tmiijaku
    2025年3月1日
  • USA
    USA
    @usastreet
    2024年4月28日
  • Yu
    @b_s_c4
    1900年1月1日
  • 桒野
    桒野
    @kuwano
    1900年1月1日
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