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長月雨
長月雨
@september_rain
  • 2025年12月31日
    女が死ぬ
    女が死ぬ
  • 2025年12月22日
    密やかな結晶 新装版
    消滅するものとしないもの 残されたもののこれから 消滅の中で消えないものを携えて 外の世界へ出ていく 闇の中の光
  • 2025年12月13日
    神様のボート
    神様のボート
  • 2025年12月13日
    号泣する準備はできていた
  • 2025年12月13日
    声を出して、呼びかけて、話せばいいの
    声を出して、呼びかけて、話せばいいの
  • 2025年12月13日
    密やかな結晶 新装版
  • 2025年11月30日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    共感の嵐。怒っても良いのだ、と思う。 同時に、怒らなくても良いようになりたいとも思う。 怒らなければならない状況に悲しくなる。 本当に確かにそこにある感情を否定されること、自ら疑わなければならないことが悔しい。言い返したいのにいつも私は言い返せない。
  • 2025年11月15日
    もものかんづめ
    もものかんづめ
    人それぞれの地獄とか天国がある。 何を基準にするか、どう捉えるか。
  • 2025年11月15日
    静かに生きて考える
  • 2025年11月15日
    星沙たち、
    星沙たち、
  • 2025年11月15日
  • 2025年11月15日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2025年11月8日
    クララとお日さま
    クララとお日さま
  • 2025年11月3日
  • 2025年10月22日
    すべての見えない光
    すべての見えない光
  • 2025年10月13日
    考えごとしたい旅 フィンランドとシナモンロール
    フィンランドに行きたくなった。 私も旅は考え事をするために行くようなところがある。 ひとり旅が好きだ。旅行先では誰も私のことを知らなくて、本当に一人になれる。そのことがとても心地よくて、心ゆくまで考え事ができてどんどん満たされていく。 2年前のちょうど今ぐらいの時に一人旅をしたフィンランド。また行きたいな。
  • 2025年10月12日
    あなたを選んでくれるもの (Shinchosha CREST BOOKS)
    あなたを選んでくれるもの (Shinchosha CREST BOOKS)
    ミランダが苦しみながら悩みながら作り上げた作品の背後にはミランダが出会ったたくさんの人々がいて、作るということの途方もなさとか、いろんな外的/内的要因の影響を多大に受けながら作り上げられることの有機性を感じた。個人的なことを無防備に外に開くことが、ついつい守りに入ってしまう私にとってはとても尊い行為に思えて、だから私はミランダの表現が好きなのだなと思う。
  • 2025年9月21日
    哀しい予感
    哀しい予感
    弥生が抱える重大で劇的な過去と、そっと支え見守る周囲の人々の優しさに、ぎゅっとみんなを抱きしめたくなる。大丈夫だ、物事はきっとおさまるべきところにひゅーんとおさまっていくはずだから、と言われているような気がするし、私も登場人物たちにそう伝えたくなる、不思議な感覚を覚える。読み終わった時の気持ちは凪のようだった。 ゆきのおばさんが人を惹きつける引力に、私ももれなく引っ張られた。かっこいい愛すべき女性だ。そのエッセンスをちょっとだけ自分の中に取り込む。
  • 2025年9月20日
    だめをだいじょぶにしていく日々だよ
    大好きな本屋さん、twililightで購入。 何回も読み返したい。一行一行を読む度に、我が身を振り返らずにはいられない、たくさん思考をかき立てられる。それが全然嫌じゃない。絡まった糸を一緒に解きほぐそうと寄り添ってくれる感じがする。振り返って自分と向き合う作業は時に結構苦しいことに思えるのだけど、この本は押し付けがましくなく、少し距離を取りながら側にいてくれるような感じがして熱くも冷たくもない。心地よいと思える。
  • 2025年9月20日
    ヨシモトオノ
    ヨシモトオノ
    ばななさんはいつも、生死が否定されるものでも忌避されるものでもなく、ただそこにあるものだと教えてくれる。終点に思える死も、次につながる通過点であると捉えれば、むしろ祝福されるものかもしれない。
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