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@shibuyalty
月一くらいのペース
  • 2026年2月22日
    美の世界旅行
    美の世界旅行
    土着的であることが、心の余裕をもたらすのかもと。私が私であることをもっと真剣に自覚したいと思った。 メキシコは絶賛だったけど、日本の土着性についてはどう思ってたんだろ。 岡本太朗のガウディ評が面白かった。曲線を多用した有機的な形の中にはとても合理的な理由があって、レリーフが大量に貼り付けられたサグラダファミリアも近くで見ると俗っぽくて仕方がないが、遠くから見るとその迫力に圧倒される。また、未完であるということがガウディに現在なお情熱を引き立てられる要因である。と インド旅行のエローラの石窟の芯からの自然の力を感じ、どうしても信仰させられそうになってしまう迫力を太朗の文章から感じた。 度々、キリスト教などの偶像崇拝の形式主義を嫌う文章があるが、確かに信仰の対象として実体のない方が神々しさを感じるかもとおもた
  • 2026年2月12日
    美の世界旅行
    美の世界旅行
  • 2026年1月21日
    僕には鳥の言葉がわかる
    動物同士で会話はしてるんだろうなって漠然と思ってたけど、実際に解明してく様にはドキドキワクワクした。のめり込んだ研究者の話はやっぱおもろい
  • 2026年1月20日
    ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ
  • 2026年1月20日
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2025年12月12日
    ファラオの密室
  • 2025年12月12日
    街とその不確かな壁(上)
  • 2025年12月12日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    三宅さんのコンテンツへの向き合い方、噛み砕き方を知るのも面白いが、三宅さんが多様なコンテンツを通して社会をどうみてるのかを読めたのがよかった。 成瀬シリーズを桐島などと比較して教室の肯定を見出したとこが面白かった。あと今の男性社会の変容。
  • 2025年11月27日
  • 2025年11月25日
    会話の0.2秒を言語学する
    やっぱり言語学面白いなと思った。自分はそんなに流暢に言葉でないタイプだけど、普段の会話にこれだけのプロセスがあると思えば、それは恥ずべきことじゃないんだし、焦らず自分らしく言葉紡いでいけばいいや。 意味論が白眉
  • 2025年11月14日
    バッタを倒すぜ アフリカで
  • 2025年11月14日
    会話の0.2秒を言語学する
    楽しみ😊
  • 2025年9月27日
    バッタを倒すぜ アフリカで
    異国の地でもみくちゃになりながら、振り回されながら突き進んでく研究者の人生は面白い。普通に仕事量半端ない。自分の研究はパソコンだけで完結しちゃうから、現場に出て自然を相手に立ち向かう大変さは理解できる。しかも室内実験に執筆にアフリカのてんやわんや。絶対やりたくないけどめっちゃ面白い人生。 尽きない知的好奇心って素敵だ。この本から探究心と少しのバッタの知識を得ることができた。 ティジャニがいい意味でも悪い意味でもアフリカすぎる。
  • 2025年8月28日
    長電話
    長電話
  • 2025年8月27日
    日本語 新版 上 (岩波新書)
  • 2025年7月16日
    心はどこへ消えた?
  • 2025年7月12日
    フィンランド語は猫の言葉
  • 2025年6月24日
    フィンランド語は猫の言葉
  • 2025年6月24日
    辞書になった男 ケンボー先生と山田先生 (文春文庫)
    めっちゃ面白い。新明解と三国をとりまく熱い物語がここまで面白いとは思わなかった。辞書への向き合い方、ひいては言葉への向き合い方が一変した。これを読んだ後に映画「舟を編む」を見たが、現実は小説より奇なりとはまさにこのこと
  • 2025年6月13日
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