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キャベツを食うウニ
キャベツを食うウニ
@shirasu_uni
好き / ONEPIECE ミステリ、サスペンス、人情
  • 2026年6月21日
    黒い家 (角川ホラー文庫)
    読了。 タイトルの黒い家が出てきた辺りから急速に面白くなってページをめくる手が早くなった。本当に怖い。怖すぎるぞ菰田! とにかく怖いし気持ち悪いし執念が凄いしタフだしで主人公若槻が悪手を打ったり、逆に神回避したりする度に若槻の名前を心の中で何度も叫ぶほど没入してしまった。 最後の方はリアルに手に汗握って映像作品じゃないのに極力顔を離して目を眇めながら読んでいた…いやー凄かった。
  • 2026年6月15日
    古代マヤ・アステカ不可思議大全
    オルメカからアステカまで。電子書籍で読んだんだけどこれどう考えても紙の本のほうが良い 生贄文化がえげつなくて生きたまま心臓取り出して神に捧げてたのは知ってたんだけど思った以上にそれ以外も現代じゃとてもじゃないけど理解が追いつかないことしてておったまげの連続でした。 というかそんなにポンポン生贄捧げてて人口大丈夫だったのか?若者はおろか子供まで…いやー理解できん…でも面白いんだよなあ…! しかし1番面白かったのはやっぱりアステカVSスペインかな。コルテスがアステカの人々にしていた諸々のことが後々自分に返ってきたところはまさに教訓物語のようだった。それにしても、金で出来た装飾品やら美術品をのべ棒に変えちゃったの凄いもったいない インカも気になる…
  • 2026年6月13日
    Newton ⼤図鑑シリーズ 古代遺跡大図鑑
    各文明の古代遺跡が歴史背景と共に紹介されている。 エジプト、マヤアステカは今別の本で詳細を勉強中だけどこれを読んでインダスが気になったので関連する本を探したい
  • 2026年6月6日
    めぐる糸 明治浪漫霊異譚
  • 2026年6月6日
  • 2026年6月5日
    防犯探偵・榎本シリーズ【5冊 合本版】 『硝子のハンマー』『狐火の家』『鍵のかかった部屋』『ミステリークロック』『コロッサスの鉤爪』【電子特典付き】
    かつてハマったドラマの原作本。 一気にシリーズの全てを読める上電子特典でオマケのお話が入っているこちらを購入。他の本と同時進行しつつ気長に読み進めようと思う。
  • 2026年6月5日
    万物の黎明
    万物の黎明
  • 2026年6月5日
    海底二万里(下巻)
    海底二万里(下巻)
  • 2026年6月5日
    海底二万里(上巻)
    海底二万里(上巻)
  • 2026年6月5日
    海に消えた神々<新装版>
    6/5 昔ダイビングしてたので序盤のダイビングの描写が懐かしい。伊豆の海も沖縄の海も潜ったなあ そんで探偵事務所の2人がかなり好み。 そもそも手に取った理由が海底に沈んだ古代遺跡が事件に絡んでくるという部分に惹かれたからなので、この2人がこれからどのように調査していくのか楽しみだ
  • 2026年6月5日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    2年前に初めて読んで、最近また読み直している。 青年があまりにも自分と重なるので哲人さんの話がグサグサ刺さる。人生を見直す度にこの本を読むことになるんだろうなと思う。
  • 2026年6月5日
    虹の岬の喫茶店
    癒しを求めて購入。癒し屋キリコや大事なことほど小声でささやくがすごく好みだったので期待。 既に最初の章の時点で癒されています。希美ちゃん可愛い ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 6/5読了。 情景描写が巧みで季節毎の岬周辺の景色や音、匂いまで伝わってきて脳内にその映像を再生しやすすぎて本当にこのお店にフラッと立ち寄って景色を眺めながらコーヒー飲んだりバナナアイス食べてぼんやりしたい気持ちになった…コタローを撫で回したい 話としては5章が好みでした。あの後バンドメンバーが揃った状態でライブしたのかな…
  • 2026年5月3日
    盗む鳥、死の犬
  • 2026年4月26日
    夜市
    夜市
    読了。 読んだ感じとしては世にも奇妙な物語~和~という感じ。夜市も風の古道も大変好きな雰囲気で面白かった! 個人的な好みを言うと風の古道の方が好きだな…レンさんがすごく良かった
  • 2026年4月18日
    死のやわらかい
    死のやわらかい
  • 2026年4月18日
    啓蒙の海賊たち あるいは実在したリバタリアの物語
    啓蒙の海賊たち あるいは実在したリバタリアの物語
  • 2026年4月18日
    方舟
    方舟
  • 2026年4月18日
    さよならジャバウォック
  • 2026年4月18日
    失われた貌
    失われた貌
  • 2026年4月17日
    正体
    正体
    本当に面白くてガンガン読めた。 途中から主人公が魅力的すぎて鏑木慶一~~~!!!と心の中で叫びながら読み進めていた。故に後半からはここから入れる保険は無いんですかとのたうち回り阿鼻叫喚嫌な予感が当たりそうで読み進めるのに覚悟を決めるため深呼吸する程でした。とにかく感情移入が凄かった。 鏑木慶一が良い奴すぎて本当に本当に報われて欲しかったけど組織相手じゃこの理不尽も仕方ないのか…いやでもよ…鏑木慶一~!!! 弁護士の人もすごく良かった。好きな章はどこかと言われたら私はこの弁護士さんとのやり取りがある章かな。これのひとつ前の章も好きだったな
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