
わたなべ
@skmmm1
- 2026年8月30日
自炊者になるための26週三浦哲哉読み始めた1週間に1章ずつ、計26週で読み進める本だが、貸出期間の制約があるためどんどん読み進めていく 初週はパンのトースト、次週は炊飯と、かなり基本的な内容から進んでいく これならやれるかも、ということで、早速朝にパンを買ってトースト すごく美味しい 本を参考にやったからなのか、ちょっといいパンを買ってきたからなのか、試してみるぞと意気込んで集中して食べたからなのか たぶん全部のおかげだ 第1章ですでにもう楽しい 3章が出汁をとる、か 普段だったら全然考えられないけど、今はめちゃくちゃ前のめり ただ、毎日の3食で試していくのは難しいから、試せる範囲で読み進めながら気になるものを試していきたい - 2026年8月28日
自炊者になるための26週三浦哲哉借りてきた - 2026年8月28日
花に埋もれる彩瀬まる借りてきた - 2026年8月28日
新しい星彩瀬まる借りてきた - 2026年8月19日
さいはての家彩瀬まる読み終わった彩瀬さんの話は穏やかな設定が多かったから油断していた、、、 何かから逃げ出してきた人達が借りていく、とある家 庭の自然や、隣の老人ホームの人との触れ合い、場所は変わらないけど過ごす時間や人が変わることで、全然違う話になっていってた なんか、ぞくっとする話が多かったなあ - 2026年8月14日
さいはての家彩瀬まる借りてきた - 2026年8月10日
骨を彩る彩瀬まる読み終わった再読 一度目は社会人になってすぐくらいに読んで、そのときはそのときでこう、心に刺さるエピソードで印象に残っていた本ではあるのだけど、社会人経験を積んで、結婚して子どもを産んで、私自身の経験が増えたことで前よりも身に染みる読書になった 生きていく中で当たり前にあると想定される環境なり、経験なり、普段意識しない多くの要素のうちの1つの喪失や獲得を骨として表していて、そうかこれも私の骨なのかって急に自覚して恥ずかしくなってしまった 特に、喪失を自覚するエピソードでは、当たり前の今の人間関係をいつか失うことを思って、それでも自分としては変わらず生きていくのか、って思って、急に実感を伴って骨を自覚してしまった - 2026年8月4日
- 2026年8月3日
骨を彩る彩瀬まる借りてきた - 2026年7月24日
- 2026年7月23日
- 2026年7月22日
子どもとの関係が変わる自分の親に読んでほしかった本 (日本経済新聞出版)フィリッパ・ペリー,高山真由美読み終わったこどもを、1人の人として尊重して向き合いましょう、というのが根幹 どうすれば上手く対処出来るか、ではなく、個人と個人のコミュニケーションをどうとっていくかを念頭に置いて接していきたいと思った - 2026年7月22日
- 2026年7月17日
- 2026年7月17日
- 2026年7月17日
マナーはいらない 小説の書きかた講座三浦しをん気になる - 2026年7月17日
- 2026年7月17日
- 2026年7月17日
センス・オブ・ワンダーレイチェル・カーソン,上遠恵子気になる - 2026年7月16日
いつか終わる恋愛の、人生への影響についてひらりさ,鈴木綾気になる
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