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はる
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@spring
  • 2026年4月1日
    ナナメの夕暮れ
    優しい気持ちになれるエッセイでした
  • 2026年3月21日
    コンビニ兄弟 -テンダネス門司港こがね村店ー
    第一話 「辛い時ほど食うんだぞ。栄養が足りてないときは、変なことしか考えられない」 野宮くん応援したい感じがします。店長さんがすごくすごく気になる感じ良いです。
  • 2026年3月20日
    プラスティック
    プラスティック
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月6日
    推し、燃ゆ (河出文庫)
    するするっと一気に読み終えて泣いてしまった。推しを推すことと、世間一般で褒められる行動の違いってなんだろう、と思うと推し活ばかりでとおこられることに胸が詰まった。
  • 2026年3月6日
    宙わたる教室
    宙わたる教室
    2026年度東大の地学にも採用されたとのこと。 「自動的にはわからない」 「授業をただ聞いていればわかるとか、教科書をただ読んでいればわかるとかいうものではないってことです。数学や物理は特に」 「手を動かすんです。何度も何度も書く。やみくもにでも式をいじくり回す。いろんな図をしつこく描いてみる。そうしているうちに、わかった、という瞬間が来ます。必ず」 「私は天才ではありません。たぶん、あなたたちも。だから結局、方法はそれしかないんです。もし本当にわかりたいのなら」 藤竹先生の言葉がすごく好きです。取り急ぎ一章まで。
  • 2026年3月6日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    女子校だから恋愛はなかった、と言うのは正しくないが、強制的性愛や恋愛伴侶規範の圧力はなかった。共学の大学にはいってから事態が一変した、というのは自分の体験的にも強く感じた。時間がなかったのでまた今度ゆっくり読み直したい。
  • 2026年2月20日
    永遠についての証明
  • 2026年2月8日
    図書室で暮らしたい
    ジュンク堂の企画「 #丸善ジュンク堂に住んでみる2026冬エア開催」で読み直し。
  • 2026年2月5日
    祖母姫、ロンドンへ行く!
    読書クラブで読み始め。 ティムさんなど魅力的なスタッフさんたちが印象的。図書館の返却期限なので借り直して読み進めます。
  • 2026年2月1日
    すごい神話
    すごい神話
  • 2026年2月1日
    新版 歴史のための弁明 ― 歴史家の仕事
    「パパ、だから歴史が何の役に立つのか説明してよ。」素朴な問いを起点に歴史家の仕事(メチエ)を真摯に語り、歴史という営みの正当性を説く。アナール学派創始者の遺著にして二十世紀の古典。 とちくま学芸文庫にあったので読みたい。 https://x.com/chikumagakugei/status/2009180776311476728?s=46&t=oErXAYofEJM-ekNNG_csOA
  • 2026年2月1日
  • 2026年2月1日
    Fate/strange Fake(1)
    Fate/strange Fake(1)
    アニメで面白かったので読んでいます。アニメで描かれていない部分がたくさんあって何より面白いです。
  • 2026年1月23日
  • 2026年1月12日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    第3章にある「ちゃんと聞く」のうち、相手が気にいる反応をしてしまうことはよくしがちなのでドキッとした。プール理論すごく興味深かった。
  • 2026年1月11日
    教養主義の没落
    「あの推しが推してる」という帯文につられて購入。
  • 2026年1月9日
    月収
    月収
    緊急事態宣言や新NISAなど最近のことが触れられていた。鈴木菊子さんが気になっていたので、良かった。
  • 2026年1月3日
    すべて真夜中の恋人たち
    好きな一節 真夜中は、なぜこんなにも綺麗なんだろうと思う。それはきっと、真夜中には世界が半分になるからですよと、いつか三束さんが言ったことを、わたしはこの真夜中を歩きながら思い出している。光をかぞえる。夜のなかの、光をかぞえる。…… 昼間のおおきな光が去って、残された半分がありったけのちからで光ってみせるから、真夜中の光はとくべつなんですよ。 そうですね、三束さん。なんでもないのに、涙がでるほど、きれいです。
  • 2026年1月3日
    52ヘルツのクジラたち
    好きな一節 思い出だけで生きていけたらいいのに。たった一度の言葉を永遠のダイヤに変えて、それを抱きしめて生きていける人だっているという。わたしもそうでありたいと思う。アンさんと共にあった日々で身を飾り、生きていけたらいいと心から願う。 でも、ダイヤに変えられるほどわたしは高潔ではない。
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