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はる
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@spring
  • 2026年6月16日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    「好き」を言語化する技術の実践編。比較、抽象、発見、流行、不易がポイント。 比較…ほかの作品と比べる 抽象…テーマを言葉にする 発見…書かれていないものを見つける 流行…時代の共通点として語る 不易…普遍的なテーマとして語る 紹介されていた作品も気になった。
  • 2026年6月16日
    〈私〉を取り戻す哲学
  • 2026年6月15日
    Fate/strange Fake(6)
    Fate/strange Fake(6)
    僕とギルは、掛け替えのない日々を過ごした。だからこそ、永遠の別れもそれに付随する悲しみも、もう終わらせてあるんだ。人理に焼き付いた影法師である『今の』僕達にとって、再会の悦びはあっても、別れを改めて悲しむ必要はない。 アニメまできてワクワクした。セイバーのアルトリアに対する評価が眩しい。
  • 2026年6月3日
    Fate/strange Fake(5)
    Fate/strange Fake(5)
    偽アサシンとシグマの信仰に関する会話が良かった。豊穣の女神が出たのは熱いけど、偽アーチャーがしんどい。偽キャスターとエドモンダンテスの会話がすごく良かった。
  • 2026年5月30日
  • 2026年5月30日
  • 2026年5月30日
  • 2026年5月28日
    Fate/strange Fake(4)
    Fate/strange Fake(4)
    ハルリさんアニメよりすごく動いてて良かったし、最後の真アサシンの動きに驚きました。
  • 2026年5月26日
    AX アックス
    AX アックス
    「靴が水を踏み、飛沫が飛ぶ。いつだって、暗いぬかるみの中を歩いてきた。……ぬかるんで歩きにくい道ばかりだ、と思っていたが、横を見やればほかの人たちはみな、塗装された道を歩いている。 「いいお父さんになれそうだけどね」 自分の人生にあまりに無縁のものが差し出されたかのようで、私はその言葉に茫然とする。少しして、今まで吐き出したことのない、温かい息を漏らした。 そうそう、笑ってるほうが感じがいいよ、と言う女性をまじまじと見てしまう。」 殺し屋シリーズはグラスホッパーを読んでいたので、押し屋や岩西、蝉の名前が出て嬉しかった。恐妻家の殺し屋というのがすごく良かった。読み終わったのが寂しい。
  • 2026年5月14日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    孤独と趣味のお話が印象的だった。迷子だと気付いていない現代人は焦らないというのにドキッとした
  • 2026年5月3日
  • 2026年4月20日
    Fate/strange Fake(3)
    Fate/strange Fake(3)
    全キャラ出揃ってワクワクします。
  • 2026年4月1日
    ナナメの夕暮れ
    優しい気持ちになれるエッセイでした
  • 2026年3月21日
    コンビニ兄弟 -テンダネス門司港こがね村店ー
    第一話 「辛い時ほど食うんだぞ。栄養が足りてないときは、変なことしか考えられない」 野宮くん応援したい感じがします。店長さんがすごくすごく気になる感じ良いです。
  • 2026年3月20日
    プラスティック
    プラスティック
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月6日
    推し、燃ゆ (河出文庫)
    するするっと一気に読み終えて泣いてしまった。推しを推すことと、世間一般で褒められる行動の違いってなんだろう、と思うと推し活ばかりでとおこられることに胸が詰まった。
  • 2026年3月6日
    宙わたる教室
    宙わたる教室
    2026年度東大の地学にも採用されたとのこと。 「自動的にはわからない」 「授業をただ聞いていればわかるとか、教科書をただ読んでいればわかるとかいうものではないってことです。数学や物理は特に」 「手を動かすんです。何度も何度も書く。やみくもにでも式をいじくり回す。いろんな図をしつこく描いてみる。そうしているうちに、わかった、という瞬間が来ます。必ず」 「私は天才ではありません。たぶん、あなたたちも。だから結局、方法はそれしかないんです。もし本当にわかりたいのなら」 藤竹先生の言葉がすごく好きです。取り急ぎ一章まで。
  • 2026年3月6日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    女子校だから恋愛はなかった、と言うのは正しくないが、強制的性愛や恋愛伴侶規範の圧力はなかった。共学の大学にはいってから事態が一変した、というのは自分の体験的にも強く感じた。時間がなかったのでまた今度ゆっくり読み直したい。
  • 2026年2月20日
    永遠についての証明
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