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餃子
餃子
@taka-00700
  • 2026年4月30日
    52ヘルツのクジラたち
  • 2026年4月12日
    箱の男
    箱の男
    ホラー映画を1本観た様な満足感、というのでは 足りないくらい良い本だった。
  • 2026年4月11日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年4月11日
    マカン・マラン
    表紙のご飯が美味しそうで購入した本。 シャールさんの出す料理が全て、丁寧に、誰かの為を考えて調理されているのが伝わる美味しい文章だった。 料理物と思って惹かれただけだったけど、とても心が暖まる様な言葉・描写が多かった。 薬膳料理とか勉強しようかいな。
  • 2026年4月6日
    時の家
    時の家
    ひとつの家を通して、その家を設計した人、作った人、住んだ人、長い歴史の中で起きた事などを丁寧に描写していく。 特徴的なのは、時系列・人物ごとに綺麗に並べて書いていくのではなく、住宅の各部材や什器・マテリアルなどをキーにして、各時代ごとの記憶を描いていく方式だった点。歴史をただ描写するというより、部分から家の記憶を断片的に探っていき、最後にはその家が無くなることでまた時間が変わる。 時を思い出させる・動かす装置としての、家。 それ故の「時の家」というタイトルなのかな、と考えたりしました。とても良かったです。
  • 2026年3月12日
    雪国
    雪国
    雪国旅行中に読んだ。 「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」に始まり、列車内の情景や最後の天の川まで、言葉による情景描写がとても美しい。 が、しかし、島村が現実にいたら絶対友達になれなさそうだな〜とかしょうもないことを思ってしまった。超ナルシスト中2不倫男で「何やってんだコイツ」という気持ちが出てしまう。
  • 2026年3月9日
    こころ
    こころ
    久々に読み直した。 改めて見ると、超エンタメ小説というか、ページを進めたくなる構成・内容だなぁと。 ・最初にオチを書き、伏線回収 ・明治の歴史的出来事を軸とした死生観の描写 ・突然の物語展開(先生がすでに亡くなっている事、Kの自殺などがあっさり一文でいきなり出てくるなど) など。
  • 2026年3月8日
    設計者のための 建築不動産コンサルティングのはじめかた
    建築と不動産は近そうな業界だが、日本においては大きな溝があり、その間でどのような動きができるのか、座学&実践をまとめて書かれている良書。 今回の本の中では 小〜中規模×アトリエ事務所 という枠組み中心だったので、さらに規模の大きな開発の場合にどの様な事を起こし得るかは気になった。(その規模になるとデベ×組織設計とかしかできないのかもしれないが...)
  • 2026年2月28日
    「いき」の構造改版
    まだ理解できなかった。要再挑戦。
    「いき」の構造改版
  • 2026年2月28日
    実践から学ぶ まちづくり入門講座
    住宅を中心としたまちづくりに関する歴史、実践をまとめた本。教科書として活用できそうな内容。
  • 2026年2月28日
    現代アートをたのしむ 人生を豊かに変える5つの扉
    読後、美術館に行きたくなった。 アートの面白さ、魅力について分かりやすく書いてくれている本。 ※別軸としての感想 現代アートのメッセージ性や狙いなどは理解しつつも、長崎生まれなのでChim↑Pomの広島の件はやはり許せないなぁと思ってしまう。炎上商法的な内容をアートと呼ぶのはいかがなものかと。
  • 2026年2月17日
    カレー記念日
    カレー記念日
    様々な作家がカレーに関して書いたエッセイを集めた本。 人によって様々な趣向や描き方があって面白いが、一貫してみんな日本のカレーが好きなのが良いですね🍛 今とてもカレーが食べたい。
  • 2026年2月9日
    おいしいごはんが食べられますように
    職場ではとても口には出せないですが、「体調を崩して仕事を休める人が羨ましい」「仕事休んだ癖に休日だけ楽しむなよ」等々、この本で描かれる"弱い人" に対して自分が思っている事を重ねて読んでしまった。 同時に、自分も世代的には 守られる側="弱い人" の立場になっている可能性もあるという事は自戒すべきだな〜と思いました。
  • 2026年2月6日
    晴れの日の木馬たち
  • 2026年2月6日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
  • 2026年2月6日
    時の家
    時の家
  • 2026年1月6日
    吉阪隆正 地表は果して球面だろうか
    吉阪隆正の随筆、下記タイトルの話が良かった。 ・あそびのすすめ ・好きなものはやらずにきられない-生きるか死ぬか生命力をかけて 学問には本来、遊びの要素があること。 自分の携わるものに生命力をもって取り組み、結果的に良いものが出れば、あとは「お天道様と米のメシはついて回る」 と吉阪さんが言い切っているのはとても心強いというか建築を懸命に頑張る気になる文章と思いました。
  • 2026年1月4日
  • 2026年1月3日
  • 2026年1月3日
    ひゃくえむ。新装版(上)
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