
タルト
@taruto0409
2026.6.25〜
大学生
とりあえず有名どころのミステリを読んでいく
大学入ってから読んだ本を記録
- 2026年10月4日
- 2026年9月30日
- 2026年9月29日
- 2026年9月29日
ハサミ男殊能将之読み終わった - 2026年9月25日
ハサミ男殊能将之読み始めた - 2026年9月24日
アリアドネの声井上真偽読み終わった - 2026年9月22日
すべてがFになる森博嗣読み終わったプログラミングやらネットワークシステムやらも難しいが、それにプラスして研究所内の間取りが全然わからないから全部想像になって読んでてめっちゃ疲れた。 9章まで文字の密度にまじかと思いながら読んでたけど10章以降、それが気にならないくらい面白かった。やっぱり有名どころのミステリは面白い。 - 2026年9月19日
十戒夕木春央読み終わったこの作者さんは、方舟のときもそうだったけど、絶対に平凡な終わり方をしないから面白い。 主人公がずっと秘密にしてたのもすごいなと思う。俺なら耐えられないかも。 主人公をほぼ共犯にするっていう発想に騙された。 - 2026年9月13日
氷菓清水厚,米澤穂信読み終わった図書館で借りて読んだ。 最近のミステリーにある、鳥肌が立つような驚きのトリックがあるわけではなく、何かどんでん返しがあるわけでもない。にもかかわらず、一気に読み進めてしまったのは、言葉の、表現の美しさがあるからだと感じた。素人が何を言っているだとは思うが、一文一文の余韻がクセになる。 「いつの日か、現在の私たちも、未来の誰かの古典になるのだろう。」 私は、小説を読んでいて物語を面白いと思うことは多くても、印象に残る言葉、読み終わったあと思い出す一文というのは意外と少ない。その点でこの小説は、大胆なトリック、衝撃の展開で魅せるのではなく純粋な言葉や表現で魅せてくるとても面白い小説であった。 - 2026年9月1日
- 2026年7月31日
- 2026年7月21日
- 2026年7月13日
- 2026年6月29日
- 2026年6月29日
新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)我孫子武丸読み終わった3人目の犯行の様子が詳細に書かれすぎてて小説で初めて吐きかけた。 また、初めて叙述トリックの作品を読んで、完璧に騙された。悔しさもあったが、これに騙されない人いるの?と思うレベルだから納得できる。 あと死姦の描写が読んでいて辛すぎた。 - 2026年6月28日
- 2026年6月28日
十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻行人読み終わった - 2026年6月26日
十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻行人読み始めた - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
読み込み中...


