Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
しんばし
@todonotumari
  • 2026年8月16日
    射手座の香る夏
    「十五までは神のうち」とっても面白かった。設定の秀逸さに唸ってしまう。 「さよなら、スチールヘッド」は好きな世界観×好きな世界観で楽しく読んでいたら、好きな洋楽が出てきて、好みを見透かされているのかと思った。 収録4編どの作品も読後に心にすっきりしない、重みが残る感じがした。
  • 2026年7月29日
  • 2026年7月25日
    新装版 デルフィニア戦記
  • 2026年7月25日
    新装版 デルフィニア戦記
  • 2026年7月24日
    新装版 デルフィニア戦記
  • 2026年7月23日
    お探し物は図書室まで
    きっかけひとつ、行動を起こすことができれば、人の生き方って世界の見え方って変わるんだなと思わされました。
  • 2026年6月21日
    バイ・タイム
    バイ・タイム
  • 2026年6月16日
    レプリカたちの夜
    最初から最後まで訳の分からないことだらけ。でもとても面白い。 夢で見るストーリーみたいだった。
  • 2026年6月9日
    銀河ホテルの居候 満天の星を見あげて
  • 2026年6月4日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
  • 2026年5月21日
    新装版 デルフィニア戦記
  • 2026年5月16日
    新装版 デルフィニア戦記
    こういうファンタジー作品が小さい頃からずっと大好き。私はデルフィニアの虜です。
  • 2026年5月15日
    新装版 デルフィニア戦記
  • 2026年5月13日
    新装版 デルフィニア戦記
  • 2026年3月26日
    神に愛されていた
    少し読んだら席を立つつもりで読み始めたのですが、読み終えるまで立ち上がれませんでした。 強烈な作品。とても面白かったです。
  • 2026年2月28日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年1月6日
    ここはすべての夜明けまえ
    序盤、「わたし」に人間らしさみたいなものが感じられなくて、ああこの人を私は好きになれないだろうなと思いながら読み進めたら、終盤、人間らしい人が「わたし」しかいなくて、不思議な気分にさせられました。 「わたし」が生き方を自分で選んで、生きていくと決めたこととか、間違いや後悔の捉え方に人間らしさがあってよかったと思いました。 わたしはわたしのかんがえでうごき、わたしはわたしがみた、きいた、かんじたことでできていて、わたしをかえられるのも、わたししかいないから。 なにもかもまにあわなかったんだけど、さいごにわたしは、わたしでしあわせになりたいな。
  • 2025年12月31日
    逆ソクラテス
    逆ソクラテス
  • 2025年12月17日
    (011)わたしが正義について語るなら (ポプラ新書)
    とても読みやすく、それでいて心にぐさりとくる本でした。正義とは何か、正義のヒーローの在り方。 普通の人でもヒーローになることはできます。誰でもなれると思いますよ。 でもそれは、追いつめられないと分からない。自分がやむにやまれぬ立場にたった時でないとなれません。 でも、ヒーローなんてならない方がいいけどね。寂しいし、あんまりいいもんじゃない。誰かに感謝されたりもしないし。
  • 2025年12月17日
    陽気なギャングの日常と襲撃
読み込み中...