レプリカたちの夜

レプリカたちの夜
レプリカたちの夜
一條次郎
新潮社
2018年9月28日
30件の記録
  • さくらだ
    @sakurada
    2026年9月26日
  • shun1
    @shin1y
    2026年9月6日
  • panote
    panote
    @panote
    2026年9月1日
  • あまと
    あまと
    @amato-amato
    2026年8月28日
  • hisashi
    @rerorero1964
    2026年8月28日
    伊坂幸太郎が帯を書いてる本なので買わずにいられなかった。
    レプリカたちの夜
  •  犬派
    犬派
    @0-0
    2026年8月26日
    不自然なひらがな多くて何かの伏線かと めっちゃ注意していたのですが特に関係なかったし セリフも伏線かもしれん!って要注意したけど 怪しい事言ってる人多すぎて ずっと犯人当てようとしていたけど なんか、そうゆうのじゃなかったっぼい。 犯人見つけて謎を解くばかりがミステリではないと言う事かあ 全員数ページ前と言っている事が違くて怖いし 誰のいつの発言が本当のことを言っているのか 時系列もバラバラかもっぽくて何も分からなくて怖い 推しはターンテーブルカッパです。 お皿にレコード乗せて指を針にして口から音出す 甲羅にレコード内蔵できるの面白い🤣
  • 二色
    @2shiki
    2026年8月19日
    すげぇなぁ…… 物語を綴る作品ではないけど、かといって世界を描く作品でもない。 強いて言えば、「全て不確かである」ということを全て不確かに描写している、という感じ。唯一無二。面白い。 解説にもあったとおり、かなり安部公房を思い出す作風だった。
  • 最初から最後まで訳の分からないことだらけ。でもとても面白い。 夢で見るストーリーみたいだった。
  • 何年もの積読を経てようやく。途中からどんどん想像を遥かに超える世界観になっていき、不気味で怖さを感じた。もはや訳がわからさなすぎて、どんな終わりになるのかが気になるというそれだけを支えに読み進めることができた。あれは何だったんだろう?が大いに残るけれど、こういうの嫌いじゃない。哲学的なものが散りばめられているのかな。わからん。そんな中でも気になる言葉が何箇所かあった。(p85, p103, p299)
  • 「新潮文庫の100冊」に選ばれていたのでこちらを読了。わっけ分からん。世界観が狂っている割に、一人一人の表現が妙に生々しかったり、こっちが納得してしまう持論が展開されてたりした。なんだこれ。
  • 蝸牛
    @maimai_105105
    2026年3月23日
  • 丸子
    @maruko
    2026年2月14日
    不条理ものは初めて読む。 仕事が忙し過ぎてほとんど寝ていなかった頃の感覚を思い出した。自分では懸命に仕事をしているつもりなんだけど、頭の中に霞がかかった部分があったり。急に、夢か現実かよく分からない感覚になったり。 娯楽のつもりで読み始めたのに仕事のことを思い出すのも辛いので、しばらくお蔵入りの予定。
  • 雨時雨
    雨時雨
    @aco_tomato
    2026年1月23日
  • マリリン
    マリリン
    @Johnnana221
    2025年12月13日
  • ささ
    @3939960
    2025年8月31日
  • 所謂不条理もの?最初から最後までよく分からなかったけどつまらないわけではなかった
  • わっち
    わっち
    @wacchi
    2025年3月6日
  • フク
    フク
    @rokuju0
    2025年3月5日
  • 一條次郎だとこれがいちばん好き
  • あるる
    あるる
    @aru_booklog
    2019年2月20日
    不気味だしシロクマが本当に怖い。
  • あぷろ
    あぷろ
    @APRO
    2018年12月21日
  • サンゴ
    サンゴ
    @coral032
    1900年1月1日
    シロクマについて しらべてほしいんだ。 うごいてるの、見たんだよね?
  • Sho
    Sho
    @gororinnyanko
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved