

紗世
@uchidasayo
エッセイ集ZINE『家族』
- 2026年5月7日
一度は訪ねたい花の名所成美堂出版編集部ちょっと開いた - 2026年5月7日
復興建築の東京地図松葉一清ちょっと開いた - 2026年5月6日
- 2026年5月5日
14歳のためのシェイクスピア木村龍之介読み終わった - 2026年4月23日
- 2026年4月21日
- 2026年4月2日
戦争PTSDとアメリカ文学野間正二ちょっと開いた - 2026年3月28日
のんのんばあとオレ水木しげる読み終わった@ 梅の木新館 - 2026年3月18日
ルポ 戦争トラウマ大久保真紀,後藤遼太読み終わった - 2026年3月9日
マザーアウトロウ金原ひとみ読み終わった - 2026年2月27日
- 2026年2月25日
晴れの日散歩角田光代読み終わった - 2026年2月21日
渇愛宇都宮直子読み終わった - 2026年2月8日
- 2026年2月5日
- 2026年2月1日
文化の脱走兵奈倉有里読み終わった - 2026年1月31日
- 2026年1月24日
たぶん、ターニングポイント弘中綾香読み終わった - 2026年1月23日
母が嫌いだったわたしが母になった青木さやか読み終わった@ ロイヤルホスト秋葉原店青木さやかさんはご自身の母との間に深い確執がある。それは他の本に書かれていたが、この本は自分と自分の娘との話がメインで、でもやっぱり自分の母親のことがでてくる。彼女のお母さんの話は傷付くことが多くて辛いし、ひどいと思う。でも、彼女が彼女の娘への接し方は全くひどくない。取っ組み合いの喧嘩をしても、寂しい思いをさせてしまっていても、2人に信頼が築かれていると分かる。青木さんのお母様だってきっと子供を愛していなかったわけじゃない、不器用だっただけなのかもしれない、人としての相性が悪かったのかもしれない、だけど、だからと言って子供時代に傷つけられた記憶は残り続ける。それなのに、自分に、娘に、真摯に向き合い前に進んでいるのがすごいと思った。 - 2026年1月17日
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