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うども
うども
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@udo_momo
自分を形作るパーツになりそうな本が好きです
  • 2026年8月24日
    幸せになる勇気
    幸せになる勇気
    ムズすぎる課題を出されて😭となった 幸せムズ😭
  • 2026年8月17日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    ベタな自己啓発本だと思って避けてたけどめちゃくちゃ学びのある本だった 繰り返し読もう…
  • 2026年8月9日
    同志少女よ、敵を撃て
    カッコよすぎる! 特にシャルロッタとイリーナが好きだった
  • 2026年7月29日
    ゾンビ回収婦
    ゾンビ回収婦
    面白かったけど苦しい 何故肯定される事ってそんなに難しいことなのかなと思ってしまう。世の中愛で溢れて欲しいよ
  • 2026年7月26日
    現代思想入門
    現代思想入門
    難しい…… ただ世に蔓延る二項対立に対するアプローチと、『アンチ・オイディプス』の考え方がとても好きだった
  • 2026年7月25日
    平気でうそをつく人たち:虚偽と邪悪の心理学
    自分の邪悪さに気付かされ、それを受け入れる勇気を持つことが大事だと気付かされた。 最近人との立ち回りで悩んでいたので今読めてよかった
  • 2026年7月22日
    西の魔女が死んだ
    面白かった 綺麗な感受性があった子供の頃に読みたかったな…
  • 2026年5月14日
    こころ
    こころ
    自分はずっと人(自分含む)が抱える信念の一貫性のなさに対して如何に寛容になれるかが生きやすさに繋がると思っているのだが、『こころ』は寛容になれず絶望してしまった人の心情がめちゃくちゃ解像度良く書かれていて本当に読んでて気持ちが良かった。
  • 2026年5月9日
    二銭銅貨
    二銭銅貨
    思ったよりコメディというか日常のミステリーという感じだった
  • 2026年5月9日
    思考の整理学
    思考の整理学
    面白かったー! 読書は自分で解釈を生み出す為に利用すべきだ(意訳)と書かれた部分が一番の学びポイントだったかな。既知を理解することしか最近はしておらず、何か生み出せる人間になりたいなと思った
  • 2026年4月28日
    生きる言葉 (新潮新書 1083)
    最近のSNSに心ズタズタされているので読んだ 言葉は相当信用ならないし、短歌とかラップとかで遊ぼうとする心が良いのかもしれない
  • 2026年4月18日
    夜と霧
    夜と霧
    どんなに過酷な環境でも希望を絶やさないことは出来るんだよ〜(ざっくり意訳)と書いていたのが良かった。少し生きやすくなった気がした
  • 2026年2月18日
    成瀬は都を駆け抜ける
    最終巻も面白かった これで終わりか🥲 「100回でかいことを掲げて、1回達成出来ればそれで良い」という考え めちゃくちゃ良いなあと思った
  • 2026年1月17日
    涙の箱
    涙の箱
    心が浄化される話だった 自分も悲しくても涙が流れないタイプなので影が涙を流しているのかもしれない
  • 2026年1月4日
    人間失格
    人間失格
    2026年初読了 年明けから読む本ではないですが… 自分が現世で生を保つためには優しい人間であり続けること以外ないと思っていて、その感情は本作でいう「道化」に通ずる部分もあったなと 昨年の秋から精神的不調により読書が殆どできなくなってしまったが、月1ぐらいで読んでいきたい
  • 2025年10月4日
    アルケミスト
    アルケミスト
    もっと直感を信じていいということ、自分が望むことは全宇宙が助けてくれるということ、そのことを信じて不安に思わないように生きたい もっと良い本であるはずなのに自分の読書筋が足らなく深く理解出来なかったのが悔しい
  • 2025年9月27日
    夜が明ける
    夜が明ける
    親ガチャなんて言葉があるけれど、それを否定したくても否定できない自分がいる。それは作中に描かれている不幸な人間が世の中には溢れかえっているからだろうなあ。 冒頭のアマルティア・センの言葉がすごい心に残っている
  • 2025年9月25日
    イン・ザ・メガチャーチ
    視野を広めれば広めるほど全てが間違っているような気がしてどんどんアイデンティティが見えなくなったこともあったし、一つのことに対して全力になれる人間が輝いて見えて陰謀論者さえも羨ましく思っていた時期があったので、主人公のおじさんはここの悩みに気づくのが遅すぎた自分を見ているようだった。 朝井リョウは毎回自分のモヤモヤを代弁してくれる気持ちになるが、これも朝井リョウという人間を信仰しているからなのかもしれない。
  • 2025年9月17日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    自身と共同体の結びつきが時代につれて薄れていく中、「推し」はその人の自他境界を無くすほど強力な存在になっていて、それが永遠に続けば幸せなのだろうけど、「推し」も人間なので拠所の対象としてはあまりにも脆いし、壊れてしまったら自分の人生に戻らなければいけないという、推し活と現代社会の残酷な問題が細かく書き込まれているなあと思った。
  • 2025年9月13日
    「好き」を言語化する技術
    めちゃくちゃ勉強になる本に出会った 人の感想を見ると自分もそれに寄った感想になってしまうのめちゃくちゃわかる… もっと早く自覚したかった… 文章の書き方を説明している章は「推し」にフォーカスを当てて書かれているけど、自分の言葉で何かを表現したい人は全員参考になる!
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