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Uka
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@uka_000
沢山の作品に出会って、たくさんの好きを蓄積させたい。 ゆるゆる読書
  • 2026年4月1日
    コーヒーにミルクを入れるような愛
    かれこれ何冊も読んだが、やはり私にはどれもあまり刺さらなかった。
  • 2026年4月1日
    コーヒーにミルクを入れるような愛
    ずっと気になってた本。先月図書館で借りたやつそろそろ読まないと返却期限が迫ってきた。 でも、読む時間を取るのが難しいからオーディブルで探したらあったから、借りたけど聴く事にする。
  • 2026年4月1日
    近畿地方のある場所について(1)
    ちょっとずつ読んでる。 やっと謎のシールの所まで来た。 結局なにを表してるのかまだ分かってない笑
  • 2026年3月29日
    カフネ
    カフネ
    薫子さんの誕生日の所でほんとに胸が張り裂けそうになった。 辛い。辛いの続きだった所の小野寺せつなのパフェが余計染みる🥲︎
  • 2026年3月25日
    カフネ
    カフネ
    オーディブル無料体験に加入。 オススメされたカフネを聴き始めた。
  • 2026年3月20日
    エデンの裏庭
    エデンの裏庭
  • 2026年3月19日
    近畿地方のある場所について(1)
    読み始めたはいいものの、これもしや夜に読み始めるのミスったか?💦
  • 2026年3月19日
  • 2026年3月19日
    日記の練習
    日記の練習
    全部は読んでいない。 この本は真面目に1ページから順に読むものではないなと感じた。 パラパラして目に入った日の日記を読むと本当に面白い。 日記を重く捕らえすぎている人に読んで欲しい1冊。 3年間日記に悩まさせてきたが、逆に面白いのはなんでもない日常であるということを再確認させられた。 日記を書く時は1〜3行だけ!と決めてみたら思ったより日常を切り取れるかもしれない。 とりあえずやってみるか……
  • 2026年3月19日
    日記の練習
    日記の練習
    ずっと読みたかった本がようやく手元にきた。 図書館で予約した。 日記を書きたい気持ちと日記を書いてどうするという気持ちが日々混在しながら、日記を書き続けて3年になる。 くどうさんのように半年書いてなかったり、と思ったら突然書いてあったりと、かなりまばらである。 それでもいいんだと思いながらも誰かからの「それでもいいんやで!👍🏻」が欲しくて、ずっとこの本が読みたかったのだ。 ようやく読めます。ありがとう()
    日記の練習
  • 2026年3月19日
    それからはスープのことばかり考えて暮らした
    タイトルはスープなのに半分くらいまでずっとサンドイッチの話で、読みながらいつタイトル回収が来るのか少しワクワクしながら読んだ。 相変わらず吉田さんの文脈は素敵で、のんびり心がほっこりする、でもたまにクスッと笑える言葉を紡ぐ。 【なにごともなく、晴天】の時もそうだが、自分もこのお話の中の町に住んでいるような、登場人物達と知り合いなのではないかと思わせるくらいに、引き込んでくる。そこが本当に楽しくて大好き。 人には聞いていいラインと聞きずらいライン、距離感が存在している。 あおいさんが本当に本人なのか、リツくんはお母さんを本当に覚えていないのか、安藤さんは本当に時計の事を知らないのか……など沢山ハッキリしていない所がある。 でも、そのはっきり言及されていないこの距離感が妙に現実的で、それが吉田さんの物語に自分がいるような感覚を引き起こしているのではないかと思った。 何度も読めばもっと語られていない部分の解像度が上がる気がする。 この【それからはスープのことばかり考えて暮らした】これは実際にスープについても考えているが、その裏にはスープを通して、あおいさんを見て、考えているのではないか。とも読み取れた。 最後のひと文、あおいさんの7分ズレた時計と同じように、わざと自分の時計も7分進めるシーン。 「それが、正しい時間の流れから切り離されて居ても構わなかった。この時間を忘れずにいること。」 これがまさに恋してる時の自分でも呆れちゃうような、ちょっとした自己満のしょうもない行動で、共感してしまった。ドキドキした。
    それからはスープのことばかり考えて暮らした
  • 2026年3月18日
    それからはスープのことばかり考えて暮らした
    この気持ち凄くわかる。 自分では割と良く描けたと思うが、信頼している人や、他人からの評価を得て、ようやく自信の無い曖昧な傑作が確信へと変わる。 その「いいじゃん。」があるのと、無いのとではだいぶ違ってくる。
    それからはスープのことばかり考えて暮らした
  • 2026年3月18日
  • 2026年3月16日
    つむじ風食堂と僕
  • 2026年3月16日
    レインコートを着た犬 (中公文庫 よ 39-6)
  • 2026年3月16日
    月とコーヒー
    月とコーヒー
  • 2026年3月16日
    それでも世界は回っている 1
  • 2026年3月14日
    変な家 文庫版
    YouTubeみてなんか勝手に読んだ気になってたが、書店にて目に入り、ちゃんと読もうと思って買った。 最初の間取りから展開がここまで広がるとは思って居なくて、何度も驚かされ、面白くて読書カタツムリ🐌の私が1日で読み切った本。 後半、登場人物が増え、こんがらがったがなんとかついて行きました笑 次は変な絵も気になってます。
  • 2026年3月12日
    それからはスープのことばかり考えて暮らした
    初めて読んだ吉田さんの本は【なにごともなく、晴天】で、そこからもう吉田さんの書くキャラクター、空気感、ユーモア、独特な表現、経験したことあるけど文字にされて改めて思い出させる些細な感情と情景、もう何もかも私にはぶっ刺さりで、大好き。 吉田さんの小説を読むのは、この本で3冊目。 まだ半分も行ってないけど、今回も本当に面白く、登場人物が好きすぎて付箋が止まらない。 多分また私の宝物が増えそうな予感🎶
    それからはスープのことばかり考えて暮らした
  • 1900年1月1日
    きみはポラリス
    きみはポラリス
    私が確か高校生の頃に、朝読書用にずっと机の中に入れとく用の本だった。 正直適当に買ったので、最初は特に思い入れもなかったが、毎日毎日朝読書の度に読んでいたらめちゃくちゃ何度も読み返すくらい好きになった本。 色々な愛の形が短編集でまとまっている。 普段直ぐに断捨離をして手元に残す本はかなり少ない私が、一度も手放さずに5年くらい大切に持っている本。もうだいぶボロボロになってきた。 この間ふと他の人の感想を読んで、やっぱ好きだなぁと思った。
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