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原っぱレスラー
@wrestleratpark
  • 1900年1月1日
    美は傷
    美は傷
    Twitterで見かけた。インドネシアの小説が気になる。
  • 1900年1月1日
    テスカトリポカ
  • 1900年1月1日
    ガダラの豚 1
    ガダラの豚 1
  • 1900年1月1日
    男役(2)
    男役(2)
    読み手を引き込む文章。どんどんと連れて行かれる。読み終わったとき呆然としてしまった。 初めて読んだ著者の本。
  • 1900年1月1日
    ダンシング玉入れ
    いつまでも小説を書いて欲しい。
  • 1900年1月1日
    マラケシュ心中
    こんなことを書いていいんだと衝撃を受けた。 途方に暮れるほどの強烈な恋愛を書くことができるのはこの人だけだと思う。世界の果てまで行ってしまう。終わり方が映画的。
  • 1900年1月1日
    白い薔薇の淵まで
    中山可穂の文章の途轍もないドライブ感は唯一無二。一度読んだらとても忘れられない名作。
  • 1900年1月1日
    踊るのは新しい体
    章の繋げ方がうますぎる。DJのようだ。 文献と文献を繋げて新しい像をかたどる本が好きなのかもしれない。
  • 1900年1月1日
    人形論
    人形論
    太田充胤『踊るのは新しい体:複製可能な者たちのための身体論』の序盤で引用されていて読んだ。 人形とそれらを通じてわれわれが何を見ているかということについて、理解というよりも問いが深まるような本だと思う。 理論を超えて情念のようなものを感じる。それが註と参考文献の物量にも表れている。ナボコフ『青白い炎』のよう。
  • 1900年1月1日
    順列都市(下)
    順列都市(下)
  • 1900年1月1日
    順列都市(上)
    順列都市(上)
    理解できたか怪しい
  • 1900年1月1日
    白熱光
    白熱光
    めちゃくちゃ面白い
  • 1900年1月1日
    2000年代海外SF傑作選
    2000年代海外SF傑作選
    懐かしき主人の声(ヒズ・マスターズ・ボイス) 地火 暗黒整数 ジーマ・ブルー SFの幅の広さを感じる。
  • 1900年1月1日
    きのこのなぐさめ
    きのこのなぐさめ
    きのこへの没頭を通じて再生する。胸を打たれる
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    ビット・プレイヤー
    ビット・プレイヤー
  • 1900年1月1日
    ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読
    ありとあらゆる講義で引用されている。
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