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やみくも
やみくも
@yamkumo
sf、心理学、進化生物学多めです!
  • 2026年10月6日
    残虐行為記録保管所
    残虐行為記録保管所
    『反ミーム部門は〜』のあとがきで言及されてたので読んでみた 軽妙でユーモラス わかる人にはわかる、みたいなSF小ネタも散りばめられていて楽しい
  • 2026年9月28日
    置き配的
    置き配的
  • 2026年9月26日
    利己的な遺伝子 利他的な脳
    利己的な遺伝子 利他的な脳
    本来脳は利他行動をするようにできている!ということを脳科学とか社会科学とかの立場から主張する本 ただ、後半の「脳が利他的であることをみんなが知れば世界はもっと良くなる!」的な主張はあまりピンとこなかった。 生来的に利他性が備わっているのはそうなんだろうけども、社会や環境からの後天的な影響のほうが圧倒的に大きい気がする
  • 2026年9月26日
    ふだんづかいの生命倫理学
  • 2026年9月26日
    右園死児報告
    右園死児報告
  • 2026年9月14日
    怠惰への讃歌
    怠惰への讃歌
  • 2026年9月14日
    NHK「100分de名著」ブックス バートランド・ラッセル 幸福論 競争、疲れ、ねたみから解き放たれるために
    言ってしまえばただの自己啓発本なんだけど、めちゃくちゃ賢い人に言われると説得力がある
  • 2026年9月12日
  • 2026年9月12日
    アクロイドを殺したのは誰か
    アクロイドを殺したのは誰か
  • 2026年9月8日
    ダーク・ジェントリー全体論的探偵事務所
    ダーク・ジェントリー全体論的探偵事務所
  • 2026年9月7日
    ハトはなぜ首を振って歩くのか
    動物学者ってユーモア好きな方が多い気がする
  • 2026年9月6日
    苦痛の心理学
    苦痛の心理学
  • 2026年9月6日
    こちらあみ子
    こちらあみ子
    ちょっと良すぎるな 登場人物みなユーモラスで優しいのがかえって辛い でもそんな生きることのままならなさも愛しくてたまらなく、情緒がぐちゃぐちゃになった あみ子はいわゆる「ちょっと足りない」子でなんにも分かってないんだけど、あみ子の視点を通して他人の隠された意図とか感情とかが読み解けるようになっていて、短いのにめちゃくちゃ味がする この作者のかく登場人物、コントみたいな変さがあって笑っちゃうから好き
  • 2026年9月5日
    反ミーム部門は存在しない
  • 2026年8月30日
  • 2026年8月30日
    社会はなぜ左と右にわかれるのか
    社会はなぜ左と右にわかれるのか
  • 2026年8月26日
    NHK「100分de名著」ブックス オルテガ 大衆の反逆
    「愚か者は、自分のことを疑ってみない。自分がきわめて分別があるように思う。ばかが自分の愚かさのなかであぐらをかくあの羨むべき平静さは、ここから生まれるのである。」Kindle版位置No.333、孫引用 パンチライン。 ここだけ切り取ると嫌味なインテリっぽいけど、ここでいう「愚か者(≒大衆)」はむしろ専門知にかまけて総合知を軽んじるインテリたちのことを指しているのがいい。 原典は読みさしのまま放置しているので頑張って読んでみたい
  • 2026年8月26日
    火曜クラブ
    火曜クラブ
    マープルおばあちゃん賢いかわいい
  • 2026年7月25日
    闇の脳科学 「完全な人間」をつくる
    闇の脳科学 「完全な人間」をつくる
    脳みそに電極をぶっ刺して精神病やら同性愛やらを「治療」する実験を行っていた医者、ロバート・ヒースに迫るドキュメンタリー。 脳に電気を流しただけで人格が変わる、という話には後ろ暗い好奇心を掻き立てられる。 終盤では一見非倫理的に思える彼の研究を擁護する形で、近年の脳に電流を流す実験もちらと触れられていておもしろかった
  • 2026年7月19日
    NHK出版 学びのきほん 本の世界をめぐる冒険
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