幽霊の脳科学 (ハヤカワ新書)

53件の記録
- ギンダベラ@gindabera2025年9月4日読み終わった幽霊体験はないけど、金縛りは小学校高学年からある。あとは大人になってストレスが自分で気付かないぐらいかかっている状態の時、幻聴を聞く。金縛りは初回は焦ったけど、頭が一定働いてるのに、体に一切力が入らない状態で、息ができない(感覚?)が嫌なだけ。 お前の住んでいる所は、鎌倉末期〜室町時代の合戦(どうやらこれは本当だった様子)のお墓があった地域だと言われていたけど、そんなものは見なかったし、なんだつまんないとガッカリした、そんな小学生でした。 全ての幽霊話を解釈できるわけではないけど、こういう風に説明できるよ、とわかりやすく説明してくれた。幽霊は話としては楽しい(?)けど、こういう冷静さは持っていたい。
- 味噌田楽@miso___dengaku2025年8月12日読み終わった感想民俗学の幽霊譚や実話怪談、実際の症例等の中で語られる“幽霊”を脳神経内科医が脳の仕組みを通して科学的に解明する一冊 複雑な脳の仕組みを平易な言葉でわかりやすく読者に伝えながら“幽霊を科学的に解明する”ということを無粋さ皆無で解説するエンタメ本 おすすめ
隅田川@202506282025年8月5日気になる帯/タクシーから消える乗客、のっぺらぼう、日本兵が戦った"戦骨の亡霊… なぜ「真の夜」に出るのか? ネアンデルタール人に幽霊は見えたか? 最新医学が診断する「霊界も見える脳」の謎! 荒俣宏



















































