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yarn3
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@yarn3
  • 2026年1月10日
    寝てる場合じゃねえんだよ
  • 2025年12月30日
    推しが死んだ朝
    前から読もう読もうと思っていた漫画。表題作、最後のハンサムライブの余韻の中読んだらめちゃくちゃ泣いてしまった。 キサラギもだけど、結局ただのファンである自分のしてることが無駄ではないと思いたくてフィクションに縋ってしまうのかもしれないけど、でもやっぱりそうであってほしいと思うよ。
  • 2025年12月20日
  • 2025年12月17日
    もうしばらくは早歩き
  • 2025年12月17日
  • 2025年12月2日
    鴉は硝子のフリルで踊る
    鴉は硝子のフリルで踊る
    さすがにこれは紀伊國屋で買わないとだろうと後回しになっていたのだが、今日イベントで行ったので買ってきた。 もう10年以上前の話だが、紀伊国屋書店新宿本店の詩歌の棚を見に行って、担当が変わったなと気づいた時のことをよく覚えている。もちろん当時はそれが梅﨑実奈さんという方だとは知る由もないのだが、えらい目利きが入ったようだ、短歌は紀伊國屋新宿本店でいいなとほっとしたから印象深い。2006年にぽえむ・ぱろうるがなくなってから、ずっと詩歌の棚を探していた。 だいぶ経ってから、紀伊國屋新宿本店のTwitterの(um)と言う記名がどうも詩歌の担当の人らしいと気づいた。あの棚を作ってくださっていたのはあなたか、ありがとうと思っていた。 あれからあれよあれよと新宿本店の詩歌の棚は拡大し、今や短歌の発信地でありメッカになった。そもそも新宿本店のあの棚がなければ、つまりは梅﨑さんという店員さんがいなければ、現在まで続く短歌ブームは存在しなかったのではないかと思っている。
  • 2025年10月17日
    昭和たばこ図鑑
    昭和たばこ図鑑
  • 2025年10月17日
    真夏の甲子園はいらない
    真夏の甲子園はいらない
  • 2025年10月17日
    煙太郎
    煙太郎
    一晩で読んでしまった。読みやすい、わかりやすいに留まらない、「伝わりやすい」文章を書く人なんだなぁ。知らなかった。想像したこともなかったが、今後の芝さんのお仕事に「執筆活動」が加わる可能性はとても高いなと思った。 特におもしろかったのが二篇目の「言語と声と音」。芝さんは初めて見た時からずっとおもしろかったので、こんな試行錯誤をしていたとはついぞ思いもしなかった。 関西弁の「なんでやねん」に当たる言葉が他の地域にはない、という話は、初耳学で華大さんも言っていた。福岡はツッコミ文化がない、とも。華大さんはおぎやはぎと師匠がたを参考にしたと言っていた。 リズムとキーが大事で、「究極に漫才が上手ければ全セリフ「あ」だけでもある程度ウケるんじゃないかと思う。(P.25)」と芝さんは書く。大吉先生は、「地方在住のまま活動してる芸人の中で一番稼いでるのはどう考えても広島のメンバー」と言っていた。きっと普通に話す時は広島弁であろうメンバーの漫才が、唯一無二のリズム芸であることとの関連性を思った。
  • 2025年10月16日
    煙太郎
    煙太郎
    芝さんの初の著書。どんなもんかなと最初の一篇を読んだら私も提唱している「人間は生身で動ける限界より速いスピードで移動するとその分疲れが溜まる」と同じことが書いてあったので買った。
  • 2025年10月12日
    本が生まれるいちばん側で
  • 2025年10月12日
    イン・ザ・メガチャーチ
    あっという間に読んでしまった。朝井リョウ初めてだったけど読みやすいなー。 自分の話だが、私は何かにはまるのがだいたい6年周期で、別に嫌いになるわけではないが普通にしてたらだんだん熱は冷めていくし、そのあとはなんとなく好意的に眺めて手軽に見られるものがあれば見る、くらいになる。私はそれを「気が済んだ」と表現しているのだが、この小説でいうところの「自分を使い果たす」に近い感覚なのかもなと思った。 自分の中の熱狂が終わったあと覚えているのは、見たライブの内容ではなくて、そのあと友達と行ったスーパーのこととか、遠征の早朝に友達と行った銭湯であることはもう知っている。連帯や繋がりはファンダムの内側のこととしてコントロールされ得ることではあるのだけど、でも運営はあのスーパーのことも銭湯のことなんて知りっこないだろ、とも思っている。 見てきたように書くのが作家の仕事とは言え、当事者ではない人の手によってここまで「見たことある」ように活写されるオタクの布教活動は、そのくらい単純化類型化していて、誰にでも模倣できて利用されやすいものであるということの証明なのかもなと思った。
  • 2025年10月12日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読みたいが長編小説読みきらんし……と悩んでいたのだが、こんなに読みたいなら買おうと意を決した。身近な話題なのでするする読めて、もうすぐ半分。
  • 2025年10月9日
    羊をいつぴき
  • 2025年10月9日
    うたわない女はいない
    うたわない女はいない
    だいぶ前に買ったのだが昨日読了。こんなにも読みやすいかというくらいするすると読めてしまい、すぐに読み終わるのが惜しくて寝かせていた。 働く女という共通点だけであまりにも近しく、そして私と全く同じ女はいないのだなと当たり前のことを思った。
  • 2025年10月5日
  • 2025年10月2日
    探偵小石は恋しない
    福岡が舞台
  • 2025年9月30日
    繋がり方がわからない
  • 2025年9月9日
    まず牛を球とします。
  • 2025年9月1日
    夏をのりきるラクごはん77
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