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伊東
伊東
@yarn3
  • 2026年4月8日
  • 2026年4月4日
    NHK出版 学びのきほん 自分ごとの政治学
    路上に出るようになってそもそも左派とか右派とかなんやねんと完全なる泥縄で読んだ。わかりやすかったし、立憲民主ってそういうことかと今更ながら。 今日読み終わったんだけど飛行機の中に忘れてきた気がする。
  • 2026年4月2日
    武器としての非暴力
  • 2026年4月2日
    たった一人の読者を生きる
  • 2026年3月31日
    人新世の「黙示録」
  • 2026年3月20日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年3月4日
    アイドル経営者
    Kinoppyにて。さくっと読めた。 Aぇ! groupについての記述があると聞いたので読んだのだけど、エイトがグループ名を変えざるを得なかったときのエピソードが一番意外だった。
  • 2026年3月3日
  • 2026年3月2日
  • 2026年2月16日
    大阪ことばの謎
  • 2026年2月8日
    百人一首バトル
    百人一首バトル
  • 2026年1月25日
    批判的日常美学について
  • 2026年1月10日
    寝てる場合じゃねえんだよ
  • 2025年12月30日
    推しが死んだ朝
    前から読もう読もうと思っていた漫画。表題作、最後のハンサムライブの余韻の中読んだらめちゃくちゃ泣いてしまった。 キサラギもだけど、結局ただのファンである自分のしてることが無駄ではないと思いたくてフィクションに縋ってしまうのかもしれないけど、でもやっぱりそうであってほしいと思うよ。
  • 2025年12月20日
  • 2025年12月17日
    もうしばらくは早歩き
  • 2025年12月17日
  • 2025年12月2日
    鴉は硝子のフリルで踊る
    鴉は硝子のフリルで踊る
    さすがにこれは紀伊國屋で買わないとだろうと後回しになっていたのだが、今日イベントで行ったので買ってきた。 もう10年以上前の話だが、紀伊国屋書店新宿本店の詩歌の棚を見に行って、担当が変わったなと気づいた時のことをよく覚えている。もちろん当時はそれが梅﨑実奈さんという方だとは知る由もないのだが、えらい目利きが入ったようだ、短歌は紀伊國屋新宿本店でいいなとほっとしたから印象深い。2006年にぽえむ・ぱろうるがなくなってから、ずっと詩歌の棚を探していた。 だいぶ経ってから、紀伊國屋新宿本店のTwitterの(um)と言う記名がどうも詩歌の担当の人らしいと気づいた。あの棚を作ってくださっていたのはあなたか、ありがとうと思っていた。 あれからあれよあれよと新宿本店の詩歌の棚は拡大し、今や短歌の発信地でありメッカになった。そもそも新宿本店のあの棚がなければ、つまりは梅﨑さんという店員さんがいなければ、現在まで続く短歌ブームは存在しなかったのではないかと思っている。
  • 2025年10月17日
    昭和たばこ図鑑
    昭和たばこ図鑑
  • 2025年10月17日
    真夏の甲子園はいらない
    真夏の甲子園はいらない
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