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伊東
伊東
@yarn3
  • 2026年5月23日
    書庫に水鳥がいなかった日のこと
    小津夜景の! 漢詩エッセイ! あまりに名著すぎて読み終わりたくなくて読了まで何年もかかった『いつかたこぶねになる日』に続いての! 嬉しすぎて丸善の棚の前で声出てしまった。
  • 2026年5月23日
    輝ける星の下に
  • 2026年5月16日
    ふたりの読書会
    帯の「本を裏切ってはいけない」という言葉に惹かれて買った。まだ序盤だが、なんでもない箇所に何度も涙が出そうになる。私もこの歳になって、自分を作り、動かし、譲れないのは何よりも読んできた本だと感じている。読みながら、本は光だと思った。
  • 2026年4月30日
    こんこん
    こんこん
  • 2026年4月26日
  • 2026年4月25日
    ぼくがぼくであること (少年少女小説傑作選)
    山中恒さんが3月に亡くなっていたことを今日知った。小学生の頃読んだ、間違いなく私の礎のひとつだ。 子供の頃から今に至るまで、読んだすべての文学も漫画も、権力者は暴走する、戦争は悲惨で惨めで辛くて良いことなんて一つもなくて絶対にやってはいけないと、繰り返し繰り返し伝えてくれていたのに、なんで今こんなことになってしまっているんだろう。
  • 2026年4月8日
  • 2026年4月4日
    NHK出版 学びのきほん 自分ごとの政治学
    路上に出るようになってそもそも左派とか右派とかなんやねんと完全なる泥縄で読んだ。わかりやすかったし、立憲民主ってそういうことかと今更ながら。 今日読み終わったんだけど飛行機の中に忘れてきた気がする。
  • 2026年4月2日
    武器としての非暴力
  • 2026年4月2日
    たった一人の読者を生きる
  • 2026年3月31日
    人新世の「黙示録」
  • 2026年3月20日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年3月4日
    アイドル経営者
    Kinoppyにて。さくっと読めた。 Aぇ! groupについての記述があると聞いたので読んだのだけど、エイトがグループ名を変えざるを得なかったときのエピソードが一番意外だった。
  • 2026年3月3日
  • 2026年3月2日
  • 2026年2月16日
    大阪ことばの謎
  • 2026年2月8日
    百人一首バトル
    百人一首バトル
  • 2026年1月25日
    批判的日常美学について
  • 2026年1月10日
    寝てる場合じゃねえんだよ
  • 2025年12月30日
    推しが死んだ朝
    前から読もう読もうと思っていた漫画。表題作、最後のハンサムライブの余韻の中読んだらめちゃくちゃ泣いてしまった。 キサラギもだけど、結局ただのファンである自分のしてることが無駄ではないと思いたくてフィクションに縋ってしまうのかもしれないけど、でもやっぱりそうであってほしいと思うよ。
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