ルー
@yawarakaruu
- 2026年6月27日
- 2026年6月27日
- 2026年6月26日
「待つ」ということ鷲田清一読みたい - 2026年6月22日
サキの忘れ物津村記久子気になる - 2026年6月22日
雪沼とその周辺堀江敏幸気になる - 2026年6月18日
熱狂的なファンを生み出す 「世界観」のつくり方イ・ジヒャン,李聖和気になる - 2026年6月16日
- 2026年6月16日
Make Time for Creativityブランドン・ストウシー,金聖源気になる - 2026年5月31日
富士日記(上)武田百合子気になる - 2026年5月31日
- 2026年5月31日
⾳を⽴ててゆで卵を割れなかった生湯葉シホ気になる - 2026年5月31日
⾳を⽴ててゆで卵を割れなかった生湯葉シホ気になる - 2026年5月30日
月とコーヒー吉田篤弘気になる - 2026年5月24日
- 2026年5月17日
老人ホテル原田ひ香読み終わった物語前半は主人公の境遇や、働いている人が周りにいないことや、生まれた時からテレビに映されているという特殊な状況で暗い靄がかかっているような感じだったが、 後半から、他人に心を許さない光子が天使にお金の使い方や料理を教えていく二人の交流や、親を敵に回した時に対して完全味方をしてくれるひとがい心強さが 胸にきた。 単行本と文庫本でラストが描き直されていることを解説で知り、結末がふたつあることも、この物語の面白さの一つで自分だったらどっちを望むかなと考えるのも面白い。読者としては、文庫本が物語として好きだけれど、もし自分がその立場に置かれたらどうするだろう… 光子のことばで好きところ P212 「元手として必要なだけじゃないんだ。そのくらいのお金が作れる、貯められる、そのためになんらかの我慢ができて才覚がある人間じゃなきゃ、そのあと、何を教えても無駄なんだよ」 P324 「言い訳しなくていい。それに世の中のたいていの人間はそういうもんだから。だけど、どうせダメだからやらないんじゃなくて、本当のところ、めんどうなんだろ」 - 2026年5月16日
踊りつかれて塩田武士気になる - 2026年5月9日
- 2026年5月9日
三千円の使いかた原田ひ香読み終わった家族のそれぞれの立場でのお金や他人と比較した時の悩みがリアルに描かれていて、面白かった。自分から見えている自分と、他人から見えている自分(や家族)とのギャップも。 現実だとお金の話って仲が良くてもあまり知人とは深いところまで話せないけれど、小説を通してそれを擬似体験できたのもよかった。 - 2026年5月8日
財布は踊る原田ひ香読みたい - 2026年5月8日
老人ホテル原田ひ香読みたい
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