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タツノオトシゴ
タツノオトシゴ
@yomu_sea
読み終わったら更新
  • 2026年7月1日
    ものがたりの家ー吉田誠治 美術設定集ー
    何度読み返しても色々妄想できて楽しい。
  • 2026年6月29日
    すばる2020年12月号
    買ってから6年経ったの早すぎ、体感2、3年。 今回読んだやつ。 ・李琴峰「こんなことしていいのか日記」「地の果て、砂の祈り」 ・桐野夏生「燕は戻ってこない」 ・マリアム・タマリ「パレスチナの朝」
  • 2026年5月31日
    みどりのゆび
    みどりのゆび
    児童書とはいえ骨太なストーリーで大人にこそ、特に今の時代に読むべき作品だった。挿絵も気に入った。 気に入った部分「…おとなというものは、説明できないものをむりやりに説明しようとする〜なにかあたらしいできごとがおきると、それがじぶんの知ってることに似ている、とむちゅうになって証明したがる…」
  • 2026年5月22日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 2026年5月18日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
    綺麗で切なくて、あまりにも情景が浮かぶ文章で時々休みながら読んだ。今までに何度か読んでるけどいちばん時間がかかった。解説が川上弘美さんで嬉しい。
  • 2026年5月18日
    あなたのことが知りたくて
    あなたのことが知りたくて
  • 2026年5月15日
    夢中さ、きみに。
    読みやすくて一気に読んだ。面白かったし和山さんの画風が好きだ〜。
  • 2026年5月15日
    クジラアタマの王様
    読み終わった時にニーチェよろしく「現実が夢を見ている時、夢もまた現実を見ている」って思い浮かんだ。久しぶりに伊坂さんの作品を読んだけど、やっぱり面白かった。
  • 2026年5月13日
    言えないコトバ
    バゲットって言いにくいのかーって思った。でも孤独死がどの範囲を指しているのかっていう話には共感した。
  • 2026年5月12日
  • 2026年5月11日
    それでも食べて生きてゆく 東京の台所
    食べることは生きることになるんだとつくづく。他のシリーズも読みたい。
  • 2026年4月30日
    木洩れ日に泳ぐ魚
    「これでいい」で終わせなきゃない時もある。他の小説もそうだけれど、やっぱり恩田さんの文章はきれいだな〜って思った。
  • 2026年4月24日
  • 2026年4月15日
    海
    バタフライ和文タイプ事務所とガイドが好き。
  • 2026年4月15日
    三月は深き紅の淵を
    4編あるストーリーの関連性が難しかった。理瀬の話もある。
  • 2026年4月7日
    麦の海に沈む果実
    麦の海に沈む果実
    中高生の青さとスリリングなストーリーのバランスが良かった。描写が美しくて、ここ最近読んだ本の中では1番。
  • 2026年3月31日
    一度だけ
    一度だけ
    清子おばさんになりたい。
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