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あたたかいユルム茶
あたたかいユルム茶
あたたかいユルム茶
@yrmchachan
昔から小説が好きです、知らない世界の空気を感じることができるから。 最近はエッセイも好きです、知っている世界を知らない人の目で見ることができるから。
  • 2026年6月21日
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年6月19日
    日本星名辞典
    日本星名辞典
  • 2026年6月19日
    自分を大切にできない時に読む本
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月6日
  • 2026年6月6日
    リカバリー・カバヒコ
  • 2026年6月6日
    雲南の妻
    雲南の妻
  • 2026年6月6日
    君がいない夜のごはん
  • 2026年6月6日
  • 2026年6月6日
  • 2026年5月29日
    注文の多い料理店
    注文の多い料理店
    私が本好きになったキッカケの作品です。 幼稚園児のとき学習塾に通ってたのですが、小学生低学年レベルの国語の教材になったとき、まだ幼い私は自分で長文を読むのが難しく…というより面倒くさくて😅いつも読むのを飛ばして感想を書かない私を見た先生が「今回の問題に使われた本があるから、持って帰ってお家でゆっくり読んでみて」と貸してくださったのが「注文の多い料理店」でした。 正直そのときは「面倒くさいな〜」という気持ちがあったのですが、変に真面目な人間なので家に帰ってからダラダラと読み始めました。 するとどうでしょう。読み進めれば読み進めるほどに展開が気になる。 この人たちはどうなってしまうんだろう、どきどきはらはら。 夢中になってその世界にのめり込み、あんなに面倒くさくて読むのを飛ばしてたものを一瞬で読み終わっていました。 後日塾で、先生に本の感想を一生懸命話してました。笑 そしてそれからは塾に行く度に、色んな本を借りて家で読んでいました。 宮沢賢治の作品はどれも美しく意味深いものばかりで、それでいて読みやすいのでぜひ私のようなお子さん(お子さんじゃなくても!)がいらしたら読んでみるキッカケに渡してみてほしいです。
  • 2026年5月29日
  • 2026年5月29日
    ふたりの読書会
  • 2026年5月29日
    猫を抱いて象と泳ぐ
  • 2026年5月29日
    西の魔女が死んだ
    私がまだ学生のときにとても気持ち的にしんどい時期があり、暗い気持ちをSNSで吐露したことがあったんですがそれを見た仲の良いフォロワーさんが「''西の魔女が死んだ''みたいに逃げてほしい」と言ってくれて… 当時私は読んだことがなく、有名作にも関わらず内容を全く知らず。 私を想ってくれたその優しい言葉が嬉しかったのですぐ書店に行き、買ってきました。 でもその頃は本を読む元気もなく、読めないまま何年も本棚に…。 最近になってよく目に入るようになり、そろそろ読む時なのかもしれないなぁと思い本棚からテーブルの上に移動させました。 時間がかかりましたが、読み始めようと思います。
  • 2026年5月29日
    飼い犬に腹を噛まれる
    飼い犬に腹を噛まれる
    「もぐもぐ」の巻までを読み終え、「きょうと」の巻を読み始めるところです。 彬子女王の日常生活や、ふと気付いたことなどが描かれたエッセイ集です。 以前彬子女王の別のエッセイも読んでいたのですが、やはりテンポが良くとても読みやすいです。 皇族について正直知識はなく…でも皇族だからこその視点や考え方は自分にとっては新鮮で興味深く面白いです。文章から品性や教養を感じ、読みながらこちらの心まで穏やかになります。 でも失敗話やいたずら話を読むと一般人と変わらないな〜と、言い方は悪いかもしれませんが「いたずら小僧やな〜」と笑ってしまいました。 個人的に好きだったのは 「雪の女王」「雨ノ日ノモノオモヒ」 「クリスマスの水無月」「虎屋のねじねじ」「月みる月は」 これからもぼちぼち読んでいきたいと思います。
  • 2026年5月29日
    ののはな通信
    ののはな通信
    ずいぶん昔に読んだ本なので細かな感想は書けませんが…いつかまた読み返したときは感想を書いてみようと思います。 手紙を通して2人の女性の半生を覗き見るような、書簡形式の小説です。
  • 2026年5月29日
    花物語(上)
    花物語(上)
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