Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
お・まめ
@yuge1230
気ままに 本との生活を楽しんでいます♪
  • 2026年8月25日
    ヨルダンの本屋に住んでみた
    なんて素敵な人たち 行ってみたい やってみたい という気持ちってすごいな 楽しく おもしろくて あっという間に 写真が多いのも いい
  • 2026年8月22日
    一瞬の風になれ 第二部 -ヨウイー
    ドキドキしっぱなし どうなるんだろう 続きが知りたいけど ドキドキする 応援する
  • 2026年8月19日
    物語の役割
    物語の役割
    物語が 生きていく中で 必要なんだ 多分 誰にとっても 手元に置いて また読みたい一冊
  • 2026年8月16日
    スープ屋しずくの謎解き朝ごはん 大人の小休止と鎌倉野菜のポトフ
    鎌倉の情景と 美味しそうな料理に 惹かれて 人に対して  ずかずかと 無神経に 踏み込まない感じがいい
  • 2026年8月10日
    一瞬の風になれ 第一部 -イチニツイテー
    夏っぽい?青春 スポーツものが 読みたくなり 自分では 速く走るなんて できないけど 小説の中で 一緒に 走ってる って いいな 続きが 読みたい!
  • 2026年8月4日
    正欲
    正欲
    初!朝井リョウさん この1冊目でよかったのか どうか? 息苦しさを抱えながら みんな生きている? 自分はこうなんだと その思いにすがりつくのも 弱いから 弱くても生きて行きたいから と 思えるから
  • 2026年7月29日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
    どの話も 味わい深い😋 この世のどこかに ほんとに こんな人達がいる と 思ってしまう
  • 2026年7月24日
    7月の本
    7月の本
    不思議な話が多かった 好きな作家の名前ばかり 夏の暑さは 人を惑わせる? また 暑いとき 読み返したくなるかも
  • 2026年7月10日
    美味しいと懐かしい
    美味しいと懐かしい
    食べ物にまつわる話 記憶・思い出の中の 料理 食事 食の風景 どの文章も思い入れたっぷり 美味しいと懐かしいは つながっている
  • 2026年7月7日
    雨が降ったら
    雨が降ったら
    読みながら、ぐっと  胸がつかまれるような  どの人にも 心が動く瞬間がある その瞬間に立ち会っているような どの話も好き 表紙も素敵
  • 2026年7月4日
    あなたとわたしの短歌教室
    一方的に、ではなく  一緒に、短歌作りに誘ってくれる けっこうスパルタ? 短歌が作れるかも?作ってみたい! になっていく 思い込んでたかも 楽しいがいいな 最後に 作者の熱い思い
  • 2026年7月3日
    傷つけ合う子どもたち 大人の知らない、加害と被害
    今の子どもたちのことを 知りたくて読んでみた 途中苦しくて 中休み 多様性の時代に生きる 子どもたち
  • 2026年7月2日
    忘れないでおくこと
    忘れないでおくこと
    短い文章は その人そのものが  あらわれてくる感じがする 寝る前に少しずつ…と 思っていたが  あっという間に読んでしまった
  • 2026年6月30日
    贈り物の本
    贈り物の本
    小さめのサイズがかわいらしい リボンの装丁もすてき 送る側と受け取る側と つながる感じ こころが 時間が
  • 2026年6月30日
    怪奇の文芸、妖美な絵画 --文豪たちと画家たち
    「数奇な運命」というのか めぐりあわせ というのか おもしろいけど 圧倒される 怖くなる 図版が多いし 読みやすい
  • 2026年6月24日
    kaze no tanbun 夕暮れの草の冠
    kaze no tanbun 夕暮れの草の冠
    装丁の美しさに惹かれて おもしろい ふしぎな あやしげな さびしい 《短文》の世界
  • 2026年6月22日
    劇場という名の星座
    世界の片隅にいながら すべてを感じられる、 そんな 幸せな時間や体験 心が惹きつけられる 読み返したくなる
  • 2026年6月18日
    パズルと天気
    パズルと天気
    どこかにある「仙台」では こんな人たち、犬たちがいるのかも ちょっとしたやさしさと まじめさと 生きていくのも  うまくいかないことが多くても 悪いことばかりじゃない
  • 2026年6月15日
    ここで唐揚げ弁当を食べないでください
    さりげなく、感情を抑えて 書いてある感じが 好き
  • 2026年6月7日
    何げなくて恋しい記憶
    何げなくて恋しい記憶
    誰かの人生のほんの一瞬を 覗いているような気持ちに。 その人の心に、記憶に ずっとある、長い一瞬
読み込み中...