音のない理髪店
24件の記録
リホ@hqlsmn2025年8月13日かつて読んだ@ 図書館込み上げてくる涙を知らないふりするのに必死だった。 (図書館で泣くわけにはいかない) 知らないだれかの手記を読んだような気分。 でも、どこか他人の話とは思えない内容ばかりで まるで自分が主人公として物語の中にいるようだった。
hiro@cory_hiroyuki2025年7月2日読み終わった主人公つばめは、ろう者であった祖父の人生を小説にすることで、時代々々を必死に生きた人たちの強さ、人生の重さに直面し、自分が本当に書かなければならないことに気づく 小説を書く過程とともに物語がつむがれていく、じっくりと読めるお話でした



ゆき@yukibook2025年4月5日読み終わった借りてきた@ 図書館最初からずっとうるうる。 理不尽な話に私は怒る立場では無いはずなのに、 そして当人は同情なんて欲しくないと思うけど、泣いてしまった。
















