

ゆる
@yurumogu
ミステリ / SF / ファンタジー
- 2026年4月1日
世界の終わりの最後の殺人スチュアート・タートン,三角和代読み終わった - 2026年3月20日
黒い仏殊能将之読み終わった - 2026年3月12日
さめない街の喫茶店はしゃ読み終わった - 2026年3月8日
- 2026年3月7日
『レーエンデ国物語』公式ガイドブック レーエンデの歩き方多崎礼,講談社読み終わった - 2026年3月7日
あーっとかたづけ田中達也読み終わった - 2026年3月7日
くみたて田中達也読み終わった - 2026年3月6日
幽霊たちポール・オースター読み終わったあちこちに「これは好きだ……」と思える文章が出てきてメモしながら読んだのだけど、全体で見ると面白さよりも分からなさの方が強くて結構読むのに時間がかかった。なんだろう、この本が語ろうとしてる本質を掴めないというか、周波数を合わせられなかった感じ。 - 2026年3月2日
- 2026年3月1日
- 2026年3月1日
おすしが あるひ たびにでた田中達也読み終わった - 2026年2月27日
コンビニ人間村田沙耶香読み終わった実に奇妙な小説だった。面白い!に振れるでもなく、つまらない!に振れるでもなく、ちょうど中間に落ちてきた感じ。 一人称なのに物事がすべて淡々とした俯瞰で捉えられていて、なんというか、私自身を刺してくるというよりも、私の周りの世界の方をブレさせてくるような読み心地でめまいがした。読みやすい文体のはずなのに一気読みできなかったのはたぶんこの所為。そして普段私がいかにSNS人間であるかも突きつけられた。 古倉さんも白羽さんも、他人に対する働きかけには生き生きとしていて、でも内向きの意思となるとてんでダメってところがすごく人間みあるのに、作中ではそのコントラストを極限まで強めることによって異星人じみた人物描写になっているのがよかった。趣深い紙一重。あと作品全体を通して『怒り』を排除したぬるま湯構造がよかった。 - 2026年2月21日
おすしが ふくを かいにきた田中達也読み終わった - 2026年2月21日
- 2026年2月20日
夜市恒川光太郎読み終わった - 2026年2月15日
冷めない紅茶小川洋子読み終わった - 2026年2月14日
優雅に叱責する自転車エドワード・ゴーリー,Edward Gorey,柴田元幸読み終わった - 2026年2月14日
11ぴきのねこ馬場のぼる読み終わった - 2026年2月9日
- 2026年2月2日
ギャシュリークラムのちびっ子たちエドワード・ゴーリー,柴田元幸読み終わった
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