白帆
@reads_sh1rah0
2026/03/15アプリを入れました。
これを機に、内容を忘れている本も読み直してみようかな。
小説もビジネス書も好き。
- 2026年5月24日
勉強中社会人です。 TOEICに初挑戦しようと思い、英語が苦手なので学び直しに購入しました。 あっちの教本にふらふら、こっちの教本にふらふらしがちなのですが、今回はざっくりでも一周するまで我慢!と決めて取り組みました。 一周した感じ、どうやら私は中学レベルの文法については「知っているものの、使う機会がないから思い出せない」状態だと判明。 こちらを一周したタイミングでTOEIC公式テキスト初心者レベルを購入し、取り組んでみたら、思っていたより解けたので嬉しくなりました。 勿論高得点狙いには程遠いですが、初めての挑戦にはいい滑り出しなのではと思いました。 今後はテキストで問題を解きつつ、間違えた問題の文法を見直すのに活用します。 - 2026年5月22日
- 2026年4月7日
ザ・シェフ三國の究極家庭おかず三國清三つくった表紙に写る三國シェフの笑顔が素敵で購入。 ハンバーグ、肉じゃが、しょうが焼きを作ってみました。 レシピと材料が簡潔でわかりやすく、いつもの料理が一工夫で美味しくなりました。 料理の行程については比較的さっぱりと書いてあるので、ある程度料理をしたことがある人向きだなと思います。 今のところ基本の材料と調味料で作れています。こだわりの食材!とかは出てきません。そこも嬉しい。 既に自炊をしている人にオススメ。 - 2026年3月23日
ユダヤ人の歴史鶴見太郎気になる - 2026年3月21日
ストーリー・セラー有川浩気になる - 2026年3月20日
神・時間術樺沢紫苑読み終わった3度目の読了。 時間の使い方が下手故に自分を追い詰め、メンタルを壊す人、はい私です。 躁鬱と診断され休職し、これはなんとかせねばと思い立ち初めて読んで以降、時間の使い方が下手になってきたな、と思ったら読み直すようにしています。疲れているのにやることだらけ!という時こそ思い出したい本。 著者は勉強法などについても書いている方なので、資格や試験勉強などする前に読むのもオススメです。 - 2026年3月19日
- 2026年3月19日
- 2026年3月18日
- 2026年3月16日
いい音がする文章高橋久美子気になる - 2026年3月15日
月収原田ひ香気になる - 2026年3月15日
行動経済学が最強の学問である相良奈美香気になる - 2026年3月15日
ほんとうのことを書く練習土門蘭気になる - 1900年1月1日
嫌われる勇気古賀史健,岸見一郎読み終わったかつて読んだ6年前に読んだものを、最近オーディオブックで聴きました。幸せになる勇気も続けて読了。 余談ですがオーディオブックは落ち着いた紳士と血気盛んな若者の対比が強調されていてすごく良いです。 私はこの本で取り上げられているニーバーの祈りが好きです。この本で知ったのと、知人からたまたま教えてもらった時期が同じで印象深いです。 ただニーバーさんはキリスト教圏の人なので、この祈りの土台はキリスト教圏の歴史で生まれた考えだということはなんとなく頭に入れておいて良いんじゃないかしらと思います。 個人的に、人間関係に困らなくなってきたのはこの本を読んで身に染み込ませた後からかしら?と思うので、私の人生に影響を与えた本と言って過言ではないでしょう。 変えられるものと変えられないものの区別と、変えられないものについて、では自分がどうアクションするか考えることが大事かなと思います。 - 1900年1月1日
百年の孤独ガブリエル・ガルシア=マルケス,鼓直読み終わった現在419p。勧めてくれた知人によると、同じ名前の人物は同じ運命を背負うという考えがあるとのこと(どこかに書いてあったかもしれない)。 文化や考え方の差を感じながら読んでいます。翻訳者が合うのか個人的には読みやすい。 2026/03/29 あとちょっと。1人の人生について書いてあるのだと思う、その間に起きる社会の変動が大きく、最近のリアル社会情勢と重ねて色々と考えを巡らせてみています。 人生百年と言われる昨今、一生の間に戦争や暴動が起きない保証なんかどこにもないのだと思いました。平和って貴重なのだと思うと共に、他国の事情ももっと勉強したいという気持ち。 2026/5頃読み終わりました。 全体を通して。クラシックな文体と沢山の比喩表現が読了への難易度を上げている本だと思いました。 比喩表現だと思われる部分がこの本独特の幻想的な雰囲気を出していて、逆に言えば物理的な「起きたこと」については殺伐かつ荒廃したイメージがつよいかも。ひとセリフで見開き1、2ページ続くこともあったので、あとちょっと読んで区切りが良くなったら休憩しよ♪とか思ってたらしばらく休めなかったりしました。読後感は古典劇を観た後のようなずっしりした感じ。ごちそうさまでした。 - 1900年1月1日
BUTTER柚木麻子読み終わった
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