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yurina
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@y_reads_
  • 2026年7月19日
    ツユクサナツコの一生
    まさかの展開に驚き…. 最初ナツコが益田ミリさん自身のことかと思い、「おはぎ屋 はる子」という作品を検索してしまった笑 ミリさんはこうやって日常の一コマを作品に落とし込んでいるのかな〜と、ナツコを通して、ミリさんの思考を少し知れたような気がして面白かった🍩
  • 2026年7月19日
    夏帆
    夏帆
    アリクイの可愛い装丁に惹かれて手に取ったら、一気読みするほど面白かった〜🐈 学生時代に『海辺のカフカ』を読んだ時は難しい印象があったけど、今作はまるで絵本を読んでいるかのような柔らかい文体で読みやすかった。また動物もたくさん出てきて、不思議な世界を一緒に冒険している気分だった。 他の作品も読んでみたい🌻
    夏帆
  • 2026年6月13日
    おひとりさまホテル 9
    おひとりさまホテル 9
    楽しみにしてた最新刊。今作は東京ステイ🗼 本当に読むだけで癒される…. 中でも「由縁別邸代田」が気になり、今月早速行ってみた。夕食付きの日帰りプランだったけど、都内とは思えないほど静寂と上質な癒し空間。まさに作品通りの体験を味わえて、最高のマイクロツーリズムになった🍃
    おひとりさまホテル 9
  • 2026年4月1日
  • 2026年4月1日
    変な家 文庫版
  • 2026年3月8日
    考察する若者たち
  • 2026年3月8日
    違国日記(1)
    違国日記(1)
  • 2026年3月8日
    おひとりさまホテル 1
    おひとりさまホテル 1
    一緒に旅をしているような気分を味わえて、癒される作品☕️ ホテルの魅力を再確認できて、読んでるとホテルに泊まりたくなる….!主人公をはじめ、職場の人たちの人間模様も面白い。 🔖泊まりたい ・松本十帖 ・界 ポロト ・Ace Hotel Kyoto ・丸福棲 ・星のや富士 (1-8巻読了)
  • 2026年2月23日
    いつも機嫌よくいられる本
    最近ネガティブ思考になりがちで、ふと書店で目に留まり手に取った一冊。 「何かを得るためではなく、その瞬間を心から楽しむこと」という言葉が心に響いた。 🔖 ・「人生はネタづくり」という視点に立つと、この苦しい経験もいつか自分や他人にとって意味のあるものになるかもしれない ・たまには意味を求めない時間をつくる。何かを得るためではなく、その瞬間を心から楽しむこと ・「意味のないこと」は、心のエネルギー補給 ・言葉が思考をつくる:言葉を意識して整えることで、気持ちが変わる ・お金を使う基準は、「楽しいこと」か「役に立つこと」の2つ ・他人の成功に目を向けるほど、自分の幸福度が下がる。他人ではなく、「昨日の自分」と比較することを意識してみる
  • 2026年2月23日
    スイート・ホーム
  • 2026年2月23日
    忙しさ幻想
    忙しさ幻想
    自分が本当にやりたいことは何か?を改めて問いかけると、一番に思い浮かぶのは自然と触れ合うこと。登山しているときは、時間という概念を忘れられる。 この本を読んで、人生の中にそんな「時間を忘れる瞬間」をもっと増やしたいと思った🌿 🔖 ・「忙しさ」とは、”状態”ではなく、”心の感じ方” ・「時間」は自然界に元々存在したものではなく、人間が社会を作り、共同生活を営むために生み出した「ものさし」 ・「クロノス」とは、私たちを縛りつける「時計の時間」。カイロスとは、「意味のある瞬間」を表す時間の概念 ・あなたは今日、何を大切にしたいですか?
  • 2026年2月22日
    ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ(1)
    全4巻完結のため気軽に読めて、とても面白かった! 陰謀論を切り口に、情報との向き合い方や知的格差など、現代社会を映しているように感じた。 環境次第で、渡辺と飯山どちら側にもなり得るのだと思う。どちらの視点にも共感でき、考え方や価値観について改めて考えさせられた。 読後、夫婦や友人と考察や意見交換をしたくなる💭
  • 2026年2月11日
    フィンランド くらしのレッスン
    🔖 “今の自分にとっての心地よさ”に目を向けて解像度を上げることが、暮らしの充足感に繋がっていくのかもしれない。 まずは自分の部屋から。心地よい空間にしたい。インテリアのページ少ないけど、とても参考になった🪴 HAYのペーパーシェイド気になる….
  • 2026年1月4日
    ミウラさんの友達
    「会えない時は会えない また会える時は会える そんな感じなんじゃないの? 友達って無理して会うものではないし」 ミウラ母の言葉がとてもしっくりきた。 先日10年ぶりに縁があって、大学時代の友達と再会した。久しぶりだったけど、当時と同じように話せて楽しかった。それはきっと、「人生のある期間一緒にいたっていう真実は、残ると思うんだ」というミウラさんの言葉の通りだからだと思う。 にしても、トモダチが返す言葉が「うん」「そうなの?」「大丈夫?」だけでも会話成立してるの凄いなと思った。
  • 2025年12月20日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2025年12月14日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    衝撃的すぎる結末…. 読後心臓がバクバクしてる
  • 2025年11月24日
    NIKO LIFE 暮らしのときめきレシピ 自分を大事にするための毎日のヒント
    憧れのライフスタイルが詰まった本📙 読むだけで癒された〜〜 料理レシピも沢山掲載されてて嬉しい!
  • 2025年11月6日
    対岸の彼女 (文春文庫)
  • 2025年11月6日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2025年11月6日
    かがみの孤城 上
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