誰が勇者を殺したか 賢者の章

誰が勇者を殺したか 賢者の章
誰が勇者を殺したか 賢者の章
toi8
駄犬
KADOKAWA
2026年5月29日
34件の記録
  • Yuko
    @kamikirimushi
    2026年9月17日
    このシリーズ大好き。
  • いお
    いお
    @iosan
    2026年9月16日
  • いお
    いお
    @iosan
    2026年9月14日
  • nino
    @nino0601
    2026年8月30日
  • nino
    @nino0601
    2026年8月29日
  • nino
    @nino0601
    2026年8月25日
  • 頁。
    @amnesia3
    2026年8月11日
    読了。シリーズの中でも特段“光”という言葉が輝きを放った作品。
  • 水規
    水規
    @aqua3710
    2026年8月7日
    魔王を倒せるまで勇者を選び、向かわせる。そんなルールの中で、今回は魔法使いのソロンが勇者に選ばれた話。偏屈者で慎重派のソロンは準備に3年かけて、1人きりで旅に出発するが食事までは上手くいかず。もうダメかもというところでエーヴと名乗るエルフに助けてもらい、2人旅になる。鬱屈としたところや、葛藤をエーヴと話していく事で少しずつ理解していくソロンがとても人間らしかった。エーヴが興味を持つのもわかる気がする。魔王を倒すには至らなかったが『誰が勇者を殺したか』というのはエーヴであり、ソロンの死はエーヴの物であったというのが心に残った。お互いに眩しい光だったのだろう。無事に魔王を倒せたルートのソロンはエーヴを覚えてなかったが、風を覚えていたのがソロン本来の実直な性格であってよかった。
  • 水規
    水規
    @aqua3710
    2026年7月24日
  • みかん猫
    みかん猫
    @choma
    2026年7月23日
    シリーズ4冊目にして最新巻。これまで賢者ソロンは一人で魔王のもとへ辿り着いたと散々語られてきたのに、実は仲間がいて記憶を改竄されていたという、いかにも今作のための後付け設定には笑ってしまった。でも話自体は良かった。するすると読めて、ほんわかした気持ちになれる。ライトノベルはかくあるべし、という一冊。
  • 宮
    @miyako12
    2026年7月20日
    電子で購入。これの前までは紙の本で買ってある。
  • ヒナユ
    ヒナユ
    @abesanzuu3
    2026年7月1日
    一発ネタかと思った「誰が勇者を殺したか」  なんだかんだ続いて、しかもどれも面白いからさすがである。  旅の途中でも世界編纂前でも外伝的作品はまだまだ作れるんだもんな。  今回はソロンメインだったけど他の仲間の話も見てみたい
  • 黒すな
    黒すな
    @biglike-dog96
    2026年6月30日
    だれゆうの4巻目 「本屋大賞取りたい」って書いたラノベの最新巻 今月最後に読んだ本 分からないから謎ってより、知りたい謎って感じ?
  • 結月
    結月
    @yudu_shelf
    2026年6月28日
    ほら、やっぱりおもしろい。 不器用で、捻くれていて、でも優しくて、誰より人間味あふれるソロンが、より愛おしくなります。 また1冊目を読み直したいなぁ。
  • まさ
    まさ
    @masa_
    2026年6月22日
    楽しみ
  • ソロン好きなので、主役の巻が発売されてすぐにレジへ持っていきましたよね……ありがとう……
  • 宮
    @miyako12
    2026年6月10日
  • *雪猫*
    @kochachi
    2026年6月7日
  • 宮塚慶
    宮塚慶
    @miyatsuka_k
    2026年6月7日
    『誰が勇者を殺したか 賢者の章(駄犬/角川スニーカー文庫)』読了 1巻で完璧に完結していた物語を、よくもまあ視点を変えて4巻も描けるなあと感心する 今回も“勇者”という言葉の定義と、そこにある人間賛歌が見られて大満足
  • ちぇき
    ちぇき
    @tyeki_700
    2026年6月7日
    この作品、無限に味がします。人気キャラの掘り下げなんてなんぼあってもいいんだから。エーヴさんの「言葉は力」沁みたので私も考えを言葉にしていきたいと思った。
  • cheshire
    cheshire
    @cheshire
    2026年6月4日
    このシリーズ好きで、毎回楽しみ📚今回は、賢者の章ということで、ソロンのお話。素直じゃない捻くれ者、それ故に、そんな彼の思いが揺れ動いていく様が、人らしくて好ましい。面白かった📖
  • 結月
    結月
    @yudu_shelf
    2026年6月4日
  • りすこ
    @riririsu
    2026年6月3日
  • ルイス
    ルイス
    @lou2s
    2026年6月3日
  • ルイス
    ルイス
    @lou2s
    2026年6月1日
  • 青山
    青山
    @aoyama912
    2026年6月1日
    魔王を倒す勇者が現れるまで、何度でも世界をやり直す『世界編纂』 勇者“アレス”によって魔王は倒され、人類は救われた。 この巻では、すでに編纂(やり直し)で消えてしまった、魔法使いである賢者ソロンが勇者に選ばれた世界の話が明らかになる。 人嫌いの賢者ソロンが、道中出会ったエルフの女性、エーブとともに魔王城に向かい、そして散るまでのロードムービーがメイン。 ソロンの心の動きが丁寧に描写され、しっかりと引き込まれた。 シリーズ4冊目ながら、この巻でも『誰が勇者を殺したか』というタイトルを回収してくる。 1巻でタイトル回収しても終わりではなく、その後も毎巻タイトル回収してくる手腕に脱帽しきり。 すごすぎる。 勇者アレスが魔王を倒した世界の話に戻ると、なんとソロンが結婚! 人嫌いのソロンが、他の男に奪われたくないと求婚する姿に目頭が熱くなった。 頬をなでる風を感じるような、余韻の残る終わり方でとても良かった。
  • Agiler
    Agiler
    @agiken
    2026年5月30日
  • 宮塚慶
    宮塚慶
    @miyatsuka_k
    2026年5月29日
  • モリリン
    @moririn0
    1900年1月1日
    読み終えた時の読了感?が良すぎ 誰が勇者を殺したか4巻 エーヴは気まぐれと言っていたが終盤になってやっとソロンは自分と同じで光を求めている似た者同士だから声を掛けたんだなと気付いた いつものことながら250ページほどで読みやすい文章のためすぐに読み終えた なのにソロンの心情の変化とかも納得するものになっていてこの作者は本当に綺麗にまとめるのが上手いなと思わされた このシリーズいつも綺麗に終わりすぎて続刊はないだろうなあって思ってることに気付いた笑
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