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だいぶ有吉
@rain_dive
  • 2026年7月6日
    目が
    目が
  • 2026年6月19日
    百年の孤独
    百年の孤独
  • 2026年6月18日
  • 2026年6月17日
    砂の女
    砂の女
  • 2026年6月15日
    箱男
    箱男
  • 2026年6月15日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
  • 2026年6月15日
    ネット怪談の民俗学
  • 2026年6月15日
    本とは何か
    本とは何か
  • 2026年6月15日
    劇伴音楽入門
  • 2026年6月7日
  • 2026年6月7日
    月の裏側
    月の裏側
  • 2026年6月7日
  • 2026年6月7日
    旅をする木 (文春文庫)
  • 2026年6月4日
    有機化学美術館へようこそ
    有機化学美術館へようこそ
  • 2026年6月4日
    ポトスライムの舟 (講談社文庫)
    こういう温度感の話好きなんだよな〜 と思ってたけど十二月の窓辺はあまりに前職の自分がチラついて…当時はどこに行ってもダメだと思ってたけど、全然そんなことなかったな。 こうやって学生時代ぶりに本読んだり音楽楽しむ余裕もなかったな。嫌な環境の職場って害でしかない。やだね〜ほんと。(感想じゃなくて日記になるシリーズ)
  • 2026年6月4日
    失われた貌
    失われた貌
    どんでん返しのひとネタで勝負!みたいな話が最近多いなあと思ってる中で点と点が繋がっていく快感を味わえるミステリーとしてすごくよかった! 本筋から少し逸れる伏線回収とかもあって緻密だなーって感じ。文書量も長すぎず、過不足なくまとまってて良!
  • 2026年5月26日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    読みやすいし、面白かった。 興味を持たせる工夫とか、構成とかすごく読みやすい文章になってて、こういう本なら幅広い人にハマりそうだなーと思ったし、書評にもあったように作者はそこまで計算して書いてるんだろうな。 逆に言うとちょっとラノベ感のあるくらいの話ではあったから、伊坂幸太郎が好きだった中学生の頃に読んでたらもっと気に入ってたかもなあ。 大人になってからちょっと好みが変わって悲しいようなそうでもないような。 でもやっぱりティーンの恋愛とかの描写が差し込まれるとすごく感情移入しちゃう感じ、まだまだ自分も若いのかもね〜。 本の感想じゃないな、これ。
  • 2026年5月14日
    出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと
    最後、憧れの書店の店主にメールするくだりが完全に思春期の恋愛のそれで、大人になってもこういう恋愛じゃない形でときめきを得ることって可能なんだなあ、と思った。 自分も限られた人生、ときめきを探してもっと追いかけてみてもいいのかもなあ、人生まだまだこれからだな、とポシディブな気持ちになれた。 自分も昔はめちゃくちゃ人見知りだったし、今もちょっとマシになったくらいだと思うけど、人との出会い、交流って良いものだし、自分が変わるきっかけになるよなあと思う。 そもそも完全な自己なんてものは存在せず人との関わりの中で人間は姿が浮かび上がってくるんだよな、とか何かで読んだのかそんなことを思い出した。
  • 2026年5月14日
    マシアス・ギリの失脚
  • 2026年5月14日
    わたしを離さないで
    わたしを離さないで
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