余命3000文字
23件の記録
ちょび@greenapple42026年2月24日読み始めた読み終わったショートショートは紙面の制約から「承」で始まり「転」で終わるケースもある。 その醍醐味は切り口の斬新さ、視点のユニークさ、社会風刺のメッセージにあり、人物描写や読後の余韻等は読者に委ねられる。 この表題から既にショートショートコピーライター的センス有と思ってしまう。 星新一先生の多様性・ユーモアセンス 千里の道も一歩から 目標 1001編 沢山の短編物語で全くマンネリ化しないのはホントに凄い! 印象深かったのは 笑う橋(ブラックユーモア) おはよう、ジョン・レノン(ハートフル・ホラー) 何だかんだ銀座(成長物) 大誤算(ヒューマン・コメディ)






八槙@yamaki_rd2025年3月13日気になる発想が面白いなと気になっている本。この著者である村崎羯諦の著書はタイトルが目を引くものが多い。『湘南生まれ、おとぎ話育ち』や『△が降る街』も気になっている。
お勧め本は即買い娘@Reads_LH2023年1月3日かつて読んだどの話もストーリーの意味が分からなくて、初めて挫折しそうになった一冊。 きっとまだまだ私の理解力が足りないだけなので、数十年経てば心に響く予定です。 …もしくは学生くらいの年代の子には響くのかな?



















