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すしガール
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@sushigirl
たくさん読みたい、SFミステリーエッセイ雑食
  • 2026年7月7日
    楽園のカンヴァス
    78冊目 描写がやっぱり綺麗、終わり方が美しすぎて余韻がずっと残ってる
  • 2026年7月3日
    タコ セロリ アボカド
  • 2026年7月3日
    ダクダデイラ
    77冊目 じっとりした伏線回収が後ろから見られてるみたいで怖かった…
  • 2026年7月2日
    信仰
    信仰
    76冊目 唯一無二というには自分の経験は足りないとは思うけど、村田沙耶香の作品は相応しい気がする…どれも設定がよく、エッセイも迫るものがあった
  • 2026年7月1日
    C線上のアリア
    75冊目 Cってそういうことだったのか…ミステリーと社会問題、どちらかというと後者が強かったようにも感じる
  • 2026年6月29日
    テロル
    テロル
    74冊目 世の中を攻撃するとはどういうことなのか、誰が何に加担してるのか、生まれ育ちや孤独との折り合いとか、今問題とすべきことがギュッと詰まってた
  • 2026年6月29日
    パッキパキ北京
    73冊目 久しぶりの綿谷りさ。主人公が強すぎてbig love
  • 2026年6月27日
    ノーメイク鑑定士
    72冊目。我が友スミスから、読んだのは3作品目。楽しい雰囲気なのにテーマは大きく重い。表現の仕方が最近!って感じだった。読みやすいけど考える
  • 2026年6月26日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    71冊目 書いてあること全部を逃してはいけない緊張感と友達と話してるみたいな気遣いと心地よさがあった。何度でも読みたい。
  • 2026年6月25日
    冷ややかな悪魔
    70冊目 暗喩と感じるところがあったり、いまの女性やルッキズムに対する偏りがかなり読みやすく、でもそこがメインではない面白さがあった。
  • 2026年6月24日
    見えるか保己一
    見えるか保己一
    69冊目。おそらく初めての時代小説。最初はとっつきにくく、読みにくさはあったけど後半にかけて読むのが止まらなくなった。
  • 2026年6月23日
    ある翻訳家の取り憑かれた日常
    68冊目 そこにある日常の不安と楽しさがないまぜになっててよかった。他のも読みたい。翻訳してる作品も気になる
  • 2026年6月22日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    67冊目。初めての凪良ゆう作品。連続短編集だった。苦しくなったり、ムカついたり感情移入してしまう作品だった
  • 2026年6月20日
    青天
    青天
    66冊目
  • 2026年6月19日
    国宝 下 花道篇
    65冊目 描写が美しすぎて疲れるくらいだった、壮絶な余韻
  • 2026年6月18日
    国宝 上 青春篇
    64冊目
  • 2026年6月16日
    デクリネゾン
    デクリネゾン
    63冊目。金原ひとみの作品は酔うみたいな中毒性と世界観があるから好き。
  • 2026年6月14日
    黄色い家(下)
    黄色い家(下)
    62冊目。ずっとお金に対する意識や囚われている感覚が漂っているのを感じた。
  • 2026年6月12日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
    61冊目
  • 2026年6月12日
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    60冊目!わかりやすくて読みやすい
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