せやかて、あの街は

せやかて、あの街は
せやかて、あの街は
一穂ミチ
上村裕香
円城塔
加藤進之介
桂りょうば
金菱清
三才ブックス
2026年6月19日
28件の記録
  • さくらこ
    さくらこ
    @sakurako406
    2026年9月27日
  • る
    @rumi21
    2026年9月25日
  • hai
    hai
    @hai_book
    2026年9月7日
  • 花風
    花風
    @hanakaze_book
    2026年9月3日
  • ジョン
    @jhon
    2026年8月30日
  • メ
    メ
    @me_re55
    2026年8月22日
    大前さんのやつで吹いてしまった
  • 和月
    和月
    @wanotsuki
    2026年8月16日
    馴染みのある京阪神にまつわる掌編エッセイ集。 書き手それぞれの視点で描かれる地元が趣深く、面白かった。 1つずつが短いので非常に読みやすい。 世代も生業もバラバラな書き手が思いを馳せる京阪神は、懐かしさもあれば笑いもあり、同時に寂しさや苦味もある。読み心地も様々だが、どの文章もどこか温かみを感じる。 本の想定のようなやわらかい黄色のイメージが始終漂うエッセイ集だった。人々が過ごした街の輪郭、風景、感情を味わい、読み終えると自分の街の思い出も立ち上ってくる。私も、忘れないうちに生まれ育った街の記憶を書き留めておきたい。そう思わせてくれる作品だった。
  • よよ
    よよ
    @teppu
    2026年8月13日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2026年8月1日
  • 柚子🍋
    柚子🍋
    @jnk_airport
    2026年7月28日
  • chidori
    chidori
    @NightMirage302
    2026年7月28日
  • さららん
    @s116
    2026年7月26日
  • 読み物中
    読み物中
    @inreading
    2026年7月23日
    本屋さんで見つけて気になってる
  • 最近は好きなカフェで本を読むことが多い。 暑いからな。しゃーない。 本に出てくる場所(梅田)に居るのは不思議な気持ちになる。 読みながら、自分の生まれ育った街も随分変わってきているよなぁ。と思うなどした。
    せやかて、あの街は
  • 伴健人
    @vankent
    2026年7月15日
  • ぽーすけ
    ぽーすけ
    @po0o0osk
    2026年7月11日
  • ぽーすけ
    ぽーすけ
    @po0o0osk
    2026年7月7日
    知った地名が登場するだけで嬉しい
  • この前のお休みは、久しぶりに京都に行ってきた。学生時代を過ごした京都。卒業したての頃は、生活していたエリアや馴染みの店を懐かしんで足を運んだものだったが、何年も経つともう観光客としての京都。ちょっとよそよそしい。 だけど細い通りを少し歩くと、そこに流れる空気やリズムを体が思い出して、「あぁ、京都だ」と思う。今の私にとって、京都はそんな街。 ひとことでは片付けられへん。どの街もそうだ。 40人の書き手が綴る、大阪・京都・兵庫の街の記憶。 読みながら、関西ってやっぱり"濃い"よなーと思う。歴史が古い街には、ありとあらゆるものが渦巻いている。生活が積み重なって、層になる。
  • きょ
    きょ
    @octjack
    2026年7月4日
    大阪、京都、兵庫で紡がれる"街と時間"の四十の物語……とのことでジャケというか帯買いしました。各地内の偏りがあるっちゃあるなと思うけど、絶対面白いでしょこれ。
  • まみ
    まみ
    @ma-min
    2026年6月24日
    知ってる場所の話があったらいいな〜
  • のし
    のし
    @readsnoshi
    2026年6月23日
  • 空色栞
    空色栞
    @reads_202503
    2026年6月21日
  • 4分33秒
    4分33秒
    @433
    2026年6月5日
  • さららん
    @s116
    1900年1月1日
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