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@sakana__books
お気に入りの本でいっぱいのおうち図書館を目指して📚🔖
  • 2026年8月23日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
    すいかの匂い
  • 2026年8月21日
    すべてがFになる
    すべてがFになる
  • 2026年8月15日
    はじまりのスープ、夏ゼリー
    はじまりのスープ、夏ゼリー
  • 2026年8月14日
    アンデル8
    アンデル8
  • 2026年8月13日
    世にも奇妙な君物語
  • 2026年8月12日
    神様の暇つぶし
    神様の暇つぶし
  • 2026年8月11日
    君の火がゆらめいている
    あまりにもきょうだいあるあるが詰まっていて、境遇は全く異なるのに自分のことが書いてあるのかと思った。 葉澄や恵太、今悩みを抱えるYA世代のきょうだいさんたちの未来が明るいものであるように…と祈ると共に、自分の感情にも少しずつ向き合っていきたいと思う作品だった。 以下、読みながら思い出したことをポツポツと(乱文です) ・家族で遠出をした日の帰りの車内で、助手席に座る母からかけられる暗示のような「(妹)ちゃんかわいい?」 ・特別支援学級に通う同級生に対して嫌悪感を向け、嫌な笑みを浮かべるクラスメイト。それに対して怒りを感じつつも、いつか自分たちにもその目を向けられるのでは…という恐怖からただ静かに眺めることしかできなかった中学時代。 ・学校行事や部活の応援に妹が来ることを嫌だ、恥ずかしいと思ってしまう自分への嫌悪感。 ・少しでも家族との距離をとりたくて選んだ県外の高校・大学(他にも理由はあったけど)、ふと我に返って申し訳なく思う気持ち ・恋人や友人にカミングアウトするときの不安と緊張 ・結婚が決まった時に「おめでとう」よりも先に放たれた「(妹)のことよろしく頼むね」へのやるせなさ。 ・そう遠くはない未来に訪れるであろう、自分がやるしかない親の介護や親亡き後の妹の生活のあれこれへの不安 ・幼馴染がまるでなんでもないように、当たり前のように妹の近況を聞いてくれる安心感。
  • 2026年8月8日
    明け方の若者たち (幻冬舎文庫)
    明け方の若者たち (幻冬舎文庫)
  • 2026年7月30日
    授乳
    授乳
  • 2026年7月28日
  • 2026年7月27日
    アンデル7
    アンデル7
  • 2026年7月22日
    星の時
    星の時
  • 2026年7月15日
    成瀬は信じた道をいく
  • 2026年7月14日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
  • 2026年7月9日
    リカ
    リカ
  • 2026年7月4日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年7月1日
    あの家に暮らす四人の女
  • 2026年6月28日
    ペンギンと暮らす
  • 2026年6月26日
    アンソーシャル ディスタンス
  • 2026年6月20日
    正体
    正体
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