ハングルへの旅 新装版

ハングルへの旅 新装版
ハングルへの旅 新装版
茨木のり子
朝日新聞出版
2023年3月7日
39件の記録
  • 夜
    @butiloveu
    2026年7月5日
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年6月25日
  • 『一本の茎の上に』の韓国についてのエッセイが印象に残るままに...ハングルを学び始めた理由(とても一言では言えないというのは分かる気がする)、ちょっとお勉強的な韓国語の話も日本語との比較が多いから興味深く。しかしやはり茨木さん自身が目にし耳にした旅先での体験話が一番おもしろい。老眼には厳しいがハングルのルビはありがたい配慮。この文庫版の定本が出たのがは1986年、韓国語を学ぶ人の少なさや隣国への興味のなさを嘆いておられるので、その後大変なことになると教えて差し上げたい。
  • かえるさん
    かえるさん
    @y_frog
    2026年6月24日
  • ゆり
    ゆり
    @yuri692
    2026年6月18日
    今日からの帰りの電車のおとも
  • 老いたアミア
    老いたアミア
    @maa
    2026年6月8日
    読了! 素晴らしいエッセイだった!! 私も一応(本当に一応)韓国語学習者なので、他人の「韓国語を学ぶようになった動機」を知るのが楽しくて楽しくて。そんな話がたくさん出てきて、ひとの人生、をすごく感じることができる一冊。 あとはやっぱり私たち日本人にとって韓国語というのが他の外国語よりもセンシティブなんだなっていうのが、じわじわしみじみと分かる。これが書かれた当時、韓国語学習者は「あまりにも少数派」だったということで、、現代のこの第何次か分からない韓国ブームを著者が見たらどう思うのだろう、と。KPOPの台頭で、今や若者世代も全然ハングル読めるし喋れるもんね。時代の変化ってすごい。 私は推しの話す言葉を分かるようになりたくて勉強を始めたという、まぁよくあるパターンだけど、勉強していくうちにこれは単に言葉を学んでいるのではなく、彼らの文化や哲学、思考のフレームワークを学んでいるんだなって気づいて、その果てしなさにクラクラしちゃったのを覚えてる。本書に出てくる韓国語は全部理解できたから、私もちょっとは勉強出来てる、かな?そうだといいな。
  • sz
    sz
    @c_suzu
    2026年6月6日
    1970年代ごろの韓国の地方の風景、司馬遼太郎の「街道をゆく」釜山編での描写にも通じて面白い。それから50年、同じ場所はいったいどうなっているんだろうなあ。圧縮された近代化の後に、それでも残り続けているものがあるのか気になる。
  • @foxed_function
    2026年6月2日
  • yu
    yu
    @summer_snowflakes
    2026年5月26日
  • plateaux
    @plateaux
    2026年5月22日
  • キセツ
    キセツ
    @72no5
    2026年5月14日
  • ゆり
    ゆり
    @yuri692
    2026年4月6日
  • 하루나
    @haru-0613
    2026年2月11日
  • 하루나
    @haru-0613
    2026年2月11日
  • Ai
    Ai
    @yoonseul
    2025年12月30日
  • せっかくオンラインショップで注文するのでもう一冊何か買いたくて、ずっと気になっていた茨木のり子さんの本を追加した。 帯より抜粋 隣国語の魅力、おもしろさに、いろんな角度から光をあてて、日本人、特に若い人たちに「私もやってみようかな」と、ふと心の動くような、いわば誘惑の書を書きたかったのである。 ーあとがきより 2年連続でNHKラジオのまいにちハングル講座を2カ月で挫折していて、今はDuolingoを毎日やってるだけなのでちゃんとやりたい。 Duolingoは500日を越えたけど、何も習得できてない気がする。 来期こそまいにちハングル講座を…
  • みん
    みん
    @meemee_0313
    2025年10月23日
  • dekaiutsuwa
    dekaiutsuwa
    @dekai_utsuwa
    2025年9月17日
  • mai
    mai
    @miak831
    2025年9月12日
  • ぽちお
    ぽちお
    @Pochio308
    2025年9月2日
    作者が著名な詩人であることは知っていましたが、このエッセイについてはReadsで知りました。今から40年も前の作品で、今ほど韓国に興味がある人口はおそらく少なかったと思われる時代に、韓国への想い、韓国語への興味などいろんな側面からの言葉が心に響きます。 俄か韓国フリークの私ですが、まずは10月の韓国語能力検定頑張ります❗️
  • nagiuni
    nagiuni
    @hannarina
    2025年9月2日
    ずっと読みたいと思ってた中の一冊
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2025年8月25日
    12時間しごとおわり、このまま泊まり仕事、明日の夜まで。試験のない勉強は気が楽。ノートしながら。鞄にいれてきた茨木のり子さん、ラジオ講座にも、ちょうど出てきた「始まりが半分だ」(シジャギパニダ)だった。夜学の話。一緒に勉強している気分。
    ハングルへの旅 新装版
  • 🕊️
    🕊️
    @hato
    2025年6月26日
    茨木さんの時代の人が韓国語を習得するとなると、歴史を含んだ感情がいまとは全然違うよな
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2025年6月4日
    ときどき茨木さんの言葉に殴られたくなる。ハングル語を学ぶ茨木さんはどんな発見をしたのだろう。
  • K
    K
    @weitangshaobing
    2025年4月27日
  • K
    K
    @weitangshaobing
    2025年4月22日
  • K
    K
    @weitangshaobing
    2025年4月3日
  • 白瀬世奈
    白瀬世奈
    @sn__yoonsul
    2025年3月11日
  • こばこ
    こばこ
    @chek_honda
    2025年3月8日
  • chacom
    @chacom7560
    2025年3月7日
  • mei
    @___mei428
    2025年3月6日
  • Umagoya
    Umagoya
    @Moonsae163
    2025年3月6日
  • 葉
    @one_leaf1205
    2025年1月20日
  • 湯の本棚
    湯の本棚
    @y_book22
    2024年12月10日
    なかなか進まぬ韓国語勉強の なにかモチベになればと読んでみた本 遅すぎることはない頑張ろう〜 隣国の言葉を学ぶのは当たり前すぎて話にならない筈なのに、に動かされる
  • keikos24
    keikos24
    @keikos24
    1900年1月1日
    隣の国に友だちができて、友だちが日本語を話せる理由を知り、茨木のり子は50歳で朝鮮語の勉強を始めた。 女性であること、隣の国に友だちがいること、言葉を大切に扱うこと。多くの学びと、希望をもたらしてくれた一冊。
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