部外者の応答可能性

部外者の応答可能性
部外者の応答可能性
阿部幸大
晶文社
2026年10月14日
24件の記録
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2026年11月2日
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2026年10月31日
    気になる。
  • 中村
    中村
    @boldmove33
    2026年10月24日
    >田舎者(私)の無知と貧弱な想像力の例をいくつか挙げたが、まさに問題は、この「想像力が奪われている」ということにある。こうした田舎では、とにかく文化と教育への距離が絶望的に遠いがゆえに、それらを想像することじたいから疎外されているのだ。あまりに遠すぎて想像すらできないこと、これが田舎者の本質的な困難なのである。(p. 237)
  • ayaneish
    ayaneish
    @ayaneish
    2026年10月23日
    開いてみるとこれまでの発表論考のまとめで、タイトル詐欺じゃないかい!って正直思ったけど、まぁタイトル曲の最後の書き下ろし(ヒルビリー・エレジーのやつ)がさすがに1番面白かった。これは「地元を生きる」とあの青い本を並べながら「想像力」の違いについて話せる。 著者が現代ビジネスの東大に行った地本出身者のあの記事の人だって私知ってたっけ?最後のテーマでちゃんと本書くって言ってるのでそれがめっちゃ楽しみです。
  • ayaneish
    ayaneish
    @ayaneish
    2026年10月22日
  • かげ
    かげ
    @Kage_0313
    2026年10月19日
  • ayaneish
    ayaneish
    @ayaneish
    2026年10月18日
  • yt
    yt
    @yt
    2026年10月17日
    「それこそ文化の批評が果たすべき役割ではなかったか」(p44) 音楽、映像、そしてマンガ多めな批評集。 「本稿では、あえてこのマンガを多文化主義という陳腐な切り口で読みながら、そこからの批評的な距離を測定してみたい」(p61) ズートピアの単純化された多文化主義をBEASTARSで批判する。 日本のコンテンツは批評とともに輸出するしかない! 「文化の批評という営為において肝要なのは、まったく政治などと無関係に思われる消費行為において作動している政治性を炙りだすことなのである」(p147-148) 私たちの集合的無意識が暴力を希求している。 部外者の可能性、難しくてあんま分からんかった。 「以下に続くのは、これまでわたしが書いてきたなかで、個人的にも社会的にも最重要の文章である」(p230) でも、こんなん書かれたら読むしかない。
  • 5u2uk1
    5u2uk1
    @5u2uk1
    2026年10月17日
  • 仲西森奈
    仲西森奈
    @mit_valentin
    2026年10月17日
  • bus
    bus
    @busco
    2026年10月16日
  • 松子
    松子
    @erinayumi767
    2026年10月15日
  • ke
    ke
    @k_e
    2026年10月14日
  • よしあき
    よしあき
    @ysak1015
    2026年10月14日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimimo
    2026年10月14日
  • り
    り
    @ryohei_13
    2026年10月14日
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2026年10月2日
  • moto
    moto
    @hadaly1984
    2026年9月12日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年9月11日
    ドゥルーズさんの投稿で。「分断」を横切る「部外者」としての生き方…かなりの胆力が必要そうだけれど。
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年9月11日
    白玉庵さんの投稿から。 詳細や目次をざっとみた限りだけど、なんとなくわかる気もする考え方でもあり、理想論で終わってしまいそうな気もしたり、でもここに希望を持ちたくもあり。読んでみないことにはわからないよね……
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