村上春樹、河合隼雄に会いにいく
35件の記録
おかゆ@0k4yvm0R12026年6月30日読み終わった眠れない夜、書き溜めていた読書記録を付ける ちょうど1ヶ月前に読んだこの本の内容はほとんど覚えていない 記憶が薄れたというより、内容が難しくて頭に入ってこなかったのだ 一応読了はしたが、挫折本リストに入れさせていただく いつか読み返してちゃんと理解できたらいいな
Koh@tnsm02232026年6月22日読み終わった2026/06/22 1995年11月に行われた対談の記録。日本と欧米の文化の対比、夫婦のあり方を描く作品としての『ねじまき鳥クロニクル』、物語の持つ力、身体性と精神性の関連など、いつまで聞いていても飽きないおしゃべり。
- 蛸足配線@nekoai302025年3月24日かつて読んだ@ 電車その人にとってものすごく大事なことを、生きねばならない。しかし、それをどういうかたちで表現するか、どういうかたちで生きるかということは、人によって違うのです。(p167) 「殺すことによって癒される人」の問題は文学の根本のひとつではないだろうか。ある程度社会に包括され得る形で、自らの業や病を物語として構成し直す営み。『心臓を貫かれて』は是非読んでみたい。

SAORI@_daily_si_2025年3月12日読み終えた大人に寄り添うのが苦手な私。そういう風に考えることもできるんだ、と河合隼雄さんの言葉からいつもなにか教えられる。子どもには寄り添えるんだけどな。

よあけ@mogumogu2025年3月6日かつて読んだ村上春樹の小説はよくわからない。。と思っていたのに、これを読んだらすんなり入ってくるようになった。これは何何のメタファーで、、とか頭で理解しようとするのをやめて、アタマとココロを開いて読むようになった。 同じ作用を及ぼすものとして「アンダーグラウンド」もおすすめ。インタビュー集、エッセイも同様。

tony_musik@tony_musik2025年3月1日読み終わった・さまざまなレベルでのコミットメントについて ・教養のない私にとって村上春樹の本は対談本がいちばん面白い。小澤征爾との対談本もめっちゃ面白かった

































