天幕のジャードゥーガル 4
32件の記録
utautomo@timeescape2026年9月30日読み終わったシタラとファーティマの絶妙な距離感が良いなと思う。 そして、女たちはしたたかで、どんどん強くなっていく。 「したたか」というのは、ずる賢いということではなくて、使えるものは使って、生き残っていくための強さというか。 それにしても、人間というのは いつになっても領土争いをしているのだなぁと 遠い目になってしまう…







杉野ひこ@suginohiko2026年9月22日読み返したマンガアニメ化ファーティマとドレゲネの再会から、大カアンオゴタイに「お前たちがここで幸せになったら俺の勝ちだ」と宣戦布告に等しい寛大な言葉をかけられる。 あらためて魔女として闘っていくことを誓う二人。 この巻ではオゴタイが語る「もしもメルキト族が草原を支配したら」の情景が容赦なくてつらい。 ドレゲネ様の回想ではいい人だったダイルやクルトガンも、侵略者側になったら敵を殺すし掠奪もする。 …そしてシタラはここでも奪われる側、奴隷なんだね。 アニメはこの巻の途中26幕で一区切り。 いつになるかわからないけど、2期が待ち遠しいな…。
たま子@tama_co_co2026年7月31日読んでる読書日記毎日日記早起きして制作。そのあと打ち合わせ2件おわり、もうだめかもしれない、ほんとうにもう今日こそは締切を落とすかもしれないというギリギリの時間のなかでせっせと作りなんとか今日も乗り越える。そのあと打ち合わせ1件。その間に一週間の出張からぴー太が帰ってくる。家がほわほわ〜んとした空気になり、室温も上がったようなかんじ。夜『天幕のジャードゥーガル4』を読んでいる間に寝落ち。読みはじめの頃にタイトルを誤って「シャドーガール」と覚えてしまったために未だにそう読んでしまう。やれやれ。


























