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きゃろっとけーき
きゃろっとけーき
@carrotcake__
読みたい時だけ、読みたいものだけ🙂‍↕️
  • 2026年10月24日
    猫を抱いて象と泳ぐ
    ・読後5分後に書くこの文章に、何も書けないのが悔しい ・なんで私ってこんなにも表現する術を持たないんだ…… ・感じたものの一部を言葉にしようとすると、解説「本当の自由は仕方ない事情の内にあるのだから。」が一番近いかもしれない
  • 2026年10月5日
    海辺のカフカ(上巻)
  • 2026年10月5日
    東京都同情塔
    東京都同情塔
  • 2026年10月5日
    幸福論
    幸福論
  • 2026年10月4日
    感情戦略
    感情戦略
  • 2026年10月4日
  • 2026年10月4日
  • 2026年9月26日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    ・先に「世界99」読んでたからかな?内容似てて新しさはなかったけど、私はこっちの方が読みやすくて分かりやすかった ・人生の岐路でマイノリティな選択ばかりしてしまう価値観の外れた人間としては、こういう話は救いにもなるし暴力的でもある(笑) ・生きるも死ぬも怖いのに、さらに生きるために働くことが義務であるという現実が重たく感じる今の私には、「コンビニで働くために生まれてきた」といえる恵子の思想は全く新しくて、共感できないけどなんか印象に残る
  • 2026年9月21日
    きみはポラリス
    きみはポラリス
    ・2回振られてもどうしても好きな人がいて、自分以外の人の恋心を知りたくなって読んだ ・「森を歩く」の「経済的に不安のない、容姿も笑っちゃうようほど酷くはない無難な相手と、適齢期と言われる年齢で示しあわせたようにぱたぱたと結婚する。そこに私は美を見出さなかった。だが、捨松といると、そう違和感がないのだ。…経済的にはお荷物でしかなく、スーツなんて一着も持っていない捨松だが、私は彼と暮らして「生活」の麗しさを知った。」が、1番今の私の気持ちを納得させた。 ・「優雅な生活」の260ページ「崇高すぎてうさんくさいだろう!それを標榜にしてる芸能人のほとんどが、バブル期に浮かれてたやつらだぞ。…」のとことか、こういう悪口言う人なんか好きなんだよなぁー(笑)
  • 2026年9月15日
  • 2026年9月15日
    愛がなんだ (角川文庫)
  • 2026年9月14日
    熟柿
    熟柿
    ・ずっと報われない感じ、なんか上手くいかない感じがめっちゃ共感だった… ・熟れるのを待つのかぁ…せめて私にも「この人のために」って思えて、その権利がもらえる人とか欲しかった…
  • 2026年8月11日
    センスの哲学
    センスの哲学
  • 2026年8月2日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年8月1日
    蜜蜂と遠雷
  • 2026年8月1日
  • 2026年8月1日
    ハーバードの心理学講義
    ハーバードの心理学講義
  • 2026年7月28日
    本日は、お日柄もよく 特装版
    ・言葉に拘りのある人すき ・ワダカマかっこいい〜 ・私ってもっとブランディング寄りの方が合ってるのかも
  • 2026年7月4日
    風の歌を聴け
    風の歌を聴け
    ・よくわからん、
  • 2026年6月14日
    汝、星のごとく
    ・サクサク〜っと読めた ・感受性が高くひとつひとつ感情と向き合う人ほど人生って複雑化していく (みたいなことを思った記憶、)
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