チェヴェングール

チェヴェングール
チェヴェングール
アンドレイ・プラトーノフ
古川哲
工藤順
石井優貴
作品社
2022年6月20日
32件の記録
  • 図書館で借りた。 これは本を読む体力がいる類いだ…。 多産の描写…というか、「子供をたくさん産むのが当たり前」というところがあり、経産婦としてどうしてもそこが受け入れられなくて、手が止まった。 重い。。
  • 図書館で借りた。 この分厚さは家事育児の傍らでの読書という環境で2週間でいけるのだろうか……? また読み始めて10ページ程なので、延長するか面白かったら自分で買おうかな🤔 両開き1ページの文字はわりとみっちり。
  • Aquaporin
    Aquaporin
    @aquaporinase
    2026年3月28日
    面白かった こんな文章書けないし初めて読んだ 植物と人間の比較をしてしまうような文章 解説も面白い
  • 扇谷
    扇谷
    @ougiya2000
    2026年3月28日
  • いわし
    いわし
    @iwashi_0141
    2026年3月23日
  • ぎこちゃん
    ぎこちゃん
    @gye-k0
    2026年3月23日
  • sonyushka
    sonyushka
    @snsk_b
    2026年3月22日
  • 【あらすじ】フィクション ・架空の町 チェヴェングールとその周辺の農村 ・時代はロシア革命後のソビエト初期 ・革命による社会改造か進む中、人々の理想と現実のギャップが浮き彫りになる
  • オケ山
    オケ山
    @okeyama
    2026年2月11日
  • さゆ
    さゆ
    @umorinosayu
    2025年12月2日
  • O
    O
    @oribbon
    2025年11月18日
  • 理想の共産主義を探す旅。 自分にとってドストエフスキー以外で初めてのロシア文学。 各々の共産主義に対する考え方や、言動に対して笑ってしまう部分も多いんだけど、広大なロシアに漂う哀愁、革命期の混沌、人々の貧しさが常にあって、虚しさや切なさを感じられずにはいられなかった。 訳あって通販で買ったんだけど想像の倍くらいデカく、その重量ゆえに持ち運びができず、通勤電車でも読めずで(結局最後の方は諦めて持ち運んでたけど)、読み進めるのにえらく時間がかかった。 どなたか鈍器本の最適な持ち運び方を教えてくださいな!
    チェヴェングール
  • 62yen
    @62yen
    2025年9月20日
    2020年代にプラトーノフの新しい本が出たということにまず驚いた。翻訳者が若くて、インタビューとか読むとなんかすごくてえらい人。
  • 黒井 岬
    黒井 岬
    @caperoy
    2025年9月10日
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年9月10日
  • 授受
    授受
    @mocca1104
    2025年9月5日
    表紙がオシャレすぎて一目惚れ。第一部の数行で絶対好きだな、と確信したので本当に早く読みたい。 積読が多すぎて手が回らないため、宣誓がてらここに記録だけしておきます。
  • kyoko
    kyoko
    @pacco
    2025年6月30日
  • 青布団
    青布団
    @ofton_ofton
    2025年6月7日
  • m4
    m4
    @m4
    2025年5月5日
  • chein
    chein
    @chein9
    2025年4月1日
  • ぽち子
    ぽち子
    @pochi_co31
    2025年4月1日
    自分1人では出会うことがないだろう本を知る機会を与えてくれるこのアプリに感謝‥いつか読みたい本がどんどん増えてく
  • mimosa.
    mimosa.
    @cozy_polepole
    2025年3月26日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年3月23日
  • 白雨
    白雨
    @nocturnalism
    2025年3月11日
  • ◯
    @MOON
    2025年3月9日
  • さんつみ
    さんつみ
    @santsumi
    2025年3月9日
  • いん子
    いん子
    @inko1908
    2025年3月8日
  • 雪の日
    @yukinohi_
    2025年2月22日
    長い長い本だったけれど、読み終えて、一瞬のざわめきであったのだ、という不思議なさわやかさが、なぜか、あった。 サーシャの他者や物へのやさしさは、他の人に比べて、その人たちと違う部分が欠けているから生まれたものなのではないか、その欠けを補った存在がザハールなのだと確信めいた読みをしていたけれど、結局、サーシャは父の死を追いかけ続けていたのかもしれない。
  • ヨイヨル
    ヨイヨル
    @yoiyoru
    2024年3月11日
    生きてるうちにこの本が読めて本当に良かった ========== 【海外編】2024年読んで良かった本Best5 https://youtu.be/QbISdOKzxaA?si=lPgroN3jGNZQGjcg
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