夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)

36件の記録
445@00labo2026年1月9日読み始めた読み終わった2026年に最初に覚えた言葉 「アオウ、クムオーン(てやんでえ)!」 ピート兄貴が武闘派でずっと笑ってた。 最後リッキィとくっつくのが現代ではキモいな……って感じだったけど、他はびっくりするほど現代的で恐ろしい。特に資本主義。 12月に読み始めてよかった。それはそれとして私も夏の扉を探したい。寒い。







- まよま~よ@hohohon-yomu2026年1月5日読み終わったおもしろかった! 話がどんどん展開して中盤どこに向かってるのか分からなくなりそうだったが、終盤にかけての収束と伏線回収が読んでいて気持ちよかった




JMX@soundandfury2026年1月5日かつて読んだ中学生の時夢中で読んだ。今読むとSFとしては物足りなく、現代的な感覚だと倫理的にどうなのと思わなくもないところもあるが、山下達郎が歌っている様な輝きがこの小説には確かにある。人気があるのはわかるがSFオールタイムベストで上位に来る程ではないとは思う。
彼らは読みつづけた@findareading2020年1月7日かつて読んだ電子書籍*読書で見つけた「読書する人」* 《ぼくは口を閉じた。ぼくは、あえて、暇さえあれば市の図書館かUCLA図書館に入り浸って本を読んでいることは話さなかった。》 — ロバート・A・ハインライン著/福島正実訳『夏への扉』(2013年5月Kindle版、ハヤカワ文庫SF)
CAza@reticulum4122018年9月16日読み終わった感想Kindle面白かった!! ただ、あまり普段読書をしない人は前半で挫折してしまう人もいそうかなと思った…必要な物語の展開なんだけれど とにかく頑張って読んで、中盤からの面白さを知って欲しい!





























