黒後家蜘蛛の会1

黒後家蜘蛛の会1
黒後家蜘蛛の会1
アイザック・アシモフ
池央耿
東京創元社
2018年4月12日
25件の記録
  • M
    @f_plut0
    2026年2月21日
  • ぬの
    ぬの
    @nuno_nonaka
    2026年2月12日
  • 悠
    @violet
    2026年1月29日
    図書館の返却期限が来てしまったので、4話まで読んだところで一時返却。全く重苦しくなく、軽快なトーンの短編ミステリで読みやすい。ただ、今のところミステリの結末は、(時代を考えると仕方ないことだが)ド定番というところ。4話まで読んだ感想としては正直ちょっと物足りない感じ。マッチブックの話はちょっと良かった(でもなんで暗号の専門家がそこに気が付かないんだよ)ので、5話以降にはとても期待している。仲が良いんだか悪いんだかわからないおじさんの罵り合い、もとい戯れ合いもなんか面白い。なんでこの人らが友達なんだよ。また貸出予約します。楽しみ!
  • Yuui
    Yuui
    @momonoki3
    2026年1月20日
  • あおい
    あおい
    @aokataa
    2026年1月14日
  • 個人的に古典SF作家の中でもトップクラスに好きなアシモフが書いた安楽椅子探偵モノの連作短編ミステリー (基本的には)日常の謎モノなので全体的に明るいトーンで読みやすく、かつミステリー部分は思ってた以上の知的興奮を与えてくれる おすすめ
  • 六人の知識人が月一回集まって行う晩餐会では、食後にちょっとした謎が提供され知恵くらべとなる。しかし真相を言い当てるのは常に、傍で聞いている給仕へんりーなのであった!「ひと言、よろしゅうございますか?」あくまで慇懃に解答を提示する姿は実にスマート。一話が30頁ほどと短いのもオススメ。
  • SHUNJI
    SHUNJI
    @archikun
    2025年12月12日
  • ペリプルス
    @sarahida
    2025年11月10日
    買うか借りるか悩む…
  • kiki
    @kiki_
    2025年11月10日
  • K.K.
    @honnranu
    2025年10月27日
  • よつこ
    よつこ
    @yotsu_hiyoko
    2025年6月3日
    SFもそうだが、ミステリーも面白い。 古さを感じさせないのが凄すぎる。
  • 星と嵐
    星と嵐
    @matsu155
    2025年4月17日
  • クロ
    クロ
    @a____o
    2025年3月28日
  • 好きなミステリの一つ。 時代を感じさせる描写もあるものの、それぞれのキャラクターが立っていて魅力的。 「死にかけている男にスコッチのソーダ割りを頼む」っていう台詞は今でも頭に残ってる。
  • 旧装丁版が好きで、古本屋を巡って1〜5巻を集めた懐かしい本。本筋の謎解きよりも、登場人物たちの知的でウィットに富んだ横道の会話が好き!
  • Kanaya
    Kanaya
    @kanaya
    2025年3月9日
  • unyue
    unyue
    @unyue
    2025年3月8日
  • 雨
    @little_rain
    2025年3月6日
  • 最初に買ったのは蜘蛛が描かれた版 手元にあるのはアジモフが描かれた版
  • フク
    フク
    @rokuju0
    2025年3月5日
    キレのある知的な会話と美味しそうな料理、ずっとこの雰囲気に浸っていたい(翻訳の文体もしゃれていて雰囲気たっぷり)未発表作品がひょっこり発掘されないかなぁと思っています
  • 創元推理文庫のラインナップは信用しかない
  • しおくら
    しおくら
    @reads_sss
    1900年1月1日
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