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澪ヂャ
澪ヂャ
澪ヂャ
@4goukan3kai
夏に仕事を辞めてから、図書館に通っています。 図書館ありがとう
  • 2026年8月1日
    虹いろ図書館のひなとゆん
    ふたりの女の子が出逢う話です。ふたりが過ごす時間は宝物みたいに感じました。たまに図書館が登場します。 図書館ってただ居場所としても機能してる。新たな知とで会える場所でもあるし、読んだ本は自分の中に蓄積されていく。 図書館に行くとスポーツの本が芸術700の書架に置かれていて、なんでだろうと思ってたんだけど、作中で「図書館の分類ではスポーツと格闘技は芸術に含まれる」とあって、美しいなと思った。
  • 2026年7月26日
    悲しき虎
    悲しき虎
  • 2026年7月20日
    さみしい夜のページをめくれ
  • 2026年7月14日
    信仰
    信仰
    自分が今まで脳みその中に積み重ねてきた常識ってなんなんだろう、となる。 でも、その常識が破壊される感覚が気持ちよくて村田沙耶香さんの書く文章が好きだなぁ。 『信仰』『書かなかった小説』『最後の展覧会』が特に好きでした!
  • 2026年7月10日
    BUTTER
    BUTTER
    大好きな作家さんです。 誰の視点で見るかによって物事や事実やヒトの輪郭が変わる様をよくこんなに書き上げられるなあ!すごいなあ!!と思いました。 全編にバターの香りが立ち込めるもったりとした文章だった
  • 2026年7月2日
    つみびと
    つみびと
    かなり分厚いのに一気に読んでしまった。 題材がつらく、悲しい事件がベースになっている。 読み終えた後もずっと色々なことを考えている。
  • 2026年6月30日
    いいことばかりは続かないとしても
    『燃ゆる女の肖像』についてのお話がとても好き
  • 2026年6月28日
    [映]アムリタ 新装版
  • 2026年6月28日
    夜と霧
    夜と霧
  • 2026年6月20日
    わざと忌み家を建てて棲む
    夜中に読まなきゃよかった
  • 2026年6月20日
    自由に、気軽に! 本と仲良くなれる  本を楽しむ教科書
    いつも次に読む本は、SNSで探しているのですが、たまには違う探し方をしてみようと思いこの本を手に取りました。 写真やイラスト満載で、ビジュアル面でも素敵です。 書籍の紹介だけではなく、本ができるまでの工程が載っていたり、色々な本の読み方が載っていたり、(積読とか併読とか、1日1ページでもいい!など)パラパラとページを眺めるだけでも楽しめます。 「この本を読むならこの本もおすすめ!」と幅広いジャンルの作品が載っています。 何冊か、読んでみたい!と思ったものがあるのでチャレンジしてみようと思います!
  • 2026年6月18日
    星の王子さま
    星の王子さま
  • 2026年6月16日
    星の子
    星の子
  • 2026年6月10日
    本が読めない33歳が国語の教科書を読む
    みくのしんさんの読書が眩しい、あまりにも光。 みくのしんさんの読書(言葉)を通じて私も、各物語を再読した。 教科書に載っている部分の枕草子は、約3時間かけて読了されている。言葉ひとつひとつを丁寧に掬い上げて言葉と向き合って……「授業でやったなぁ〜」くらいの認識だった枕草子が瑞々しく見えて感動した。 そして、みくのしんさんは、人間を信じているんだなぁ……という希望を感じ、一冊を読み終えるまでに何度も泣いた。
  • 2026年5月31日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
    ままならない日常を過ごすのは自分だけじゃなくて、 どこかで誰かと繋がっていて…… 作中に出てくる『ツキない話』というポッドキャスト、聴いてみたい じんわり沁みる本でした
  • 2026年5月27日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    うわあああああ!って心の中で叫びながら 最後のページまで読みました
  • 2026年5月26日
    ギンガムチェックと塩漬けライム
    翻訳家の著者が海外文学作品を、著者自身の考え、言葉で紹介してくれます。 「ああ!あの作品はこういう視点でも読めるのか!」と視野が広がったり、名前とあらすじだけ知っている作品たちは「思っているような印象の作品と違うかも!読んでみたい!」と思えるものがたくさんありました! 昔に読んだ本とは再会できて、これから読みたい本にも出会うことができました!
  • 2026年5月19日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
  • 2026年5月12日
    鋼鉄都市
    鋼鉄都市
  • 2026年5月9日
    九月と七月の姉妹
    九月と七月の姉妹
    独白するような文章が、不穏さと湿度を保ったまま最後まで続きます。閉鎖的な姉妹の支配関係、愛と、憎悪と痛みと、相手の匂いまでわかるような近さ。詩のような言葉。 とても好みな小説でした!
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